Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる会社Mobility Technologies(通称MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

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    記事一覧

    タクシー乗車費用を会社が一部補助する「トライアルタクシー制度」 とは

    突然ですが、みなさんはどんな時にタクシーに乗りますか? もしかしたら、電車やバスと比較すると“少し贅沢な交通手段”というイメージがあるかもしれません。 Mobility …

    『DRIVE CHART』 3周年。「交通事故のない社会」を目指して取り組んできたこと

    2022年7月、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』が、サービス開始から3周年を迎えました。契約車両は4万台を突破!ドライブレコーダー×AIを活用し、リスク運転を可視…

    「GO」で真のDXを実現したい|執行役員/プロダクト開発本部 本部長 黒澤隆由

    2022年9月、タクシーアプリ「GO」はリリースから2周年を迎えました。 TVCMも絶好調で、ダウンロード数は1000万を突破。日本を代表するアプリのひとつに数えられるまでにな…

    常に攻めるエンジニア組織であるために|取締役 開発本部長 惠良和隆

    2022年9月、リリースから2周年を迎えたタクシーアプリ『GO』。 「どうする?GOする!」で話題のTVCMも絶好調。2022年9月には1000万ダウンロードを突破し、サービス提供エ…

    「DroidKaigi 2022」 MoTスポンサーブース内容をご紹介します!

    いよいよ今週水曜日から「DroidKaigi 2022」が開催されますね!Mobility Technologies(以下MoT)はプラチナスポンサーとして協賛します。また、MoTエンジニアの3名が登壇…

    キーワードは「心理的安全性」。タクシーアプリ『GO』 Andoroid エンジニアが安心して開発に打ち込める理由

    「2022年4月で事業統合から2年が経ち、チームとして成熟してきた今が一番ワクワクしています」 そう話すのはタクシーアプリ「GO」Android版ユーザーアプリを開発するチー…

    タクシー乗車費用を会社が一部補助する「トライアルタクシー制度」 とは

    タクシー乗車費用を会社が一部補助する「トライアルタクシー制度」 とは

    突然ですが、みなさんはどんな時にタクシーに乗りますか?
    もしかしたら、電車やバスと比較すると“少し贅沢な交通手段”というイメージがあるかもしれません。

    Mobility Technologies(以下MoT)には、タクシーを身近に感じてもらうため・積極的に乗ってもらうための制度があります。その名も『トライアルタクシー制度』。
    タクシーアプリ『GO』を提供しているMoTならではのこの制度。本記事で

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    『DRIVE CHART』 3周年。「交通事故のない社会」を目指して取り組んできたこと

    『DRIVE CHART』 3周年。「交通事故のない社会」を目指して取り組んできたこと

    2022年7月、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』が、サービス開始から3周年を迎えました。契約車両は4万台を突破!ドライブレコーダー×AIを活用し、リスク運転を可視化することで交通事故の削減や事故の未然防止につなげています。

    そこで今回は、スマートドライビング事業部 ビジネス開発部 カスタマーサクセスグループの取り組みや想いについて聞いてみることに。 カスタマーサクセスグループ

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    「GO」で真のDXを実現したい|執行役員/プロダクト開発本部 本部長 黒澤隆由

    「GO」で真のDXを実現したい|執行役員/プロダクト開発本部 本部長 黒澤隆由

    2022年9月、タクシーアプリ「GO」はリリースから2周年を迎えました。

    TVCMも絶好調で、ダウンロード数は1000万を突破。日本を代表するアプリのひとつに数えられるまでになりましたが、その道のりにはさまざまなチャレンジがありました。

    DeNAに入社し、「タクベル」から「MOV」へのリブランディング、JapanTaxiとの事業統合によるMobility Technologies(以下、MoT

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    常に攻めるエンジニア組織であるために|取締役 開発本部長 惠良和隆

    常に攻めるエンジニア組織であるために|取締役 開発本部長 惠良和隆

    2022年9月、リリースから2周年を迎えたタクシーアプリ『GO』。

    「どうする?GOする!」で話題のTVCMも絶好調。2022年9月には1000万ダウンロードを突破し、サービス提供エリアを日本全国へと拡大しています。

    withコロナの状況下で、タクシーアプリとしては日本を代表する規模まで成長してきた『GO』ですが、リリースからの2年間はいくつもの壁に行く手を阻まれてきました。

    「実は、リリー

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    「DroidKaigi 2022」 MoTスポンサーブース内容をご紹介します!

    「DroidKaigi 2022」 MoTスポンサーブース内容をご紹介します!

    いよいよ今週水曜日から「DroidKaigi 2022」が開催されますね!Mobility Technologies(以下MoT)はプラチナスポンサーとして協賛します。また、MoTエンジニアの3名が登壇いたします。(詳しくはこちらをご覧ください)

    本記事では、今回スポンサーとして用意しているブースや、そこで提供するノベルティ・チラシについてご紹介します。

    チラシではタクシーアプリ「GO」を支え

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    キーワードは「心理的安全性」。タクシーアプリ『GO』 Andoroid エンジニアが安心して開発に打ち込める理由

    キーワードは「心理的安全性」。タクシーアプリ『GO』 Andoroid エンジニアが安心して開発に打ち込める理由

    「2022年4月で事業統合から2年が経ち、チームとして成熟してきた今が一番ワクワクしています」

    そう話すのはタクシーアプリ「GO」Android版ユーザーアプリを開発するチームのリーダーを務める高柳とテックリードの諏訪村。

    多くのAndroidエンジニアが在籍しているMobility Technologies(以下、MoT)はこの2年でどのような変化を遂げてきたのでしょうか。2022年7月に入

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