Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる会社Mobility Technologies(通称MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

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    『GO BUSINESS』 で業界の常識を変える。今までにないサービスを作り、広める面白さ

    今から1年ほど前、2021年10月にリリースしたタクシーアプリ『GO』の法人向けサービス『GO BUSINESS』。現在導入企業は3000社を超え、タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した多くの“移動の課題”を解決してきました。2023年春にはデジタルタクシーチケット「GOチケット」の提供を開始予定。さらなる事業拡大を目指します。 今回は、『GO BUSINESS』のこれまでと現状、そしてこれからについて、事業企画の白鞘(しらさや)、渉外

      • 上質な乗車体験を提供する『GO PREMIUM』がスタート。MoTの今後の成長を支える柱に

        株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、新たに高級ワンボックス車を指定注文できる『GO PREMIUM』をスタートさせました。「ゆったりストレスなく移動したい」「特別なお客様を丁寧に送迎したい」など、これまで多くのリクエストをいただいていた希望に応えるべく、良質な移動時間をお届けしています。 今回は、『GO PREMIUM』の立ち上げに深く携わった事業推進部の田中、渉外統括部の栃倉、プロダクトマネジメント部の野口に、立ち上げの経緯やそれぞれの

        • 「社会実装を見据えて先端技術と向き合いたい」 MoTのインターンに参加して得られたこと

          Mobility Technologies(以下、MoT)では、ドライブレコーダーから取得できる情報を元に道路上の物体を検出して地図と比較することで、現地と地図の差分(地図が古くなっている箇所)を見つけて地図を更新する「道路情報の自動差分抽出プロジェクト」が進行中です。 今回、本プロジェクトにおけるコアとなるコンピュータビジョン技術の研究開発を行うAI技術開発部 AI研究開発第二グループにインターン生の江藤謙さんが参加。2022年10月〜11月の2ヶ月間にわたって、チームの

          • 新プロジェクト配属前に「タクシー乗務員」を経験。現場を知って見えたもの

            2022年9月、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)に入社した津田は、入社前から「未経験業界であるMoTで働くには、業界やお客様、MoTのサービス・プロダクトを知らなければ、自分の価値を発揮できない。それらを知るために、まずは現場の最前線である“タクシー乗務員”として働く」と決めていたといいます。 実際に、9月から10月末までの約2ヶ月間は日本交通のグループ会社に出向。そして、日本交通の新人乗務員研修に参加し、普通自動車第二種運転免許(以後、二

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          • 「数値化できない力を信じること」 MoTの公式アイテムに込められた想いとは

            こんにちは!Mobility Technologies(以後MoT)広報部の山本です。 昨年11月に入社後、新公式アイテムのプロジェクトに参加することとなってからはや2ヶ月が経ちました。 MoTは以前から公式アイテムの制作に力を入れており、これまでも記者発表会やメディア取材・イベント登壇などの対外的なシーンから、全社会やワーケーションなどの社内行事まで、幅広い場面で着用されてきました。またお世話になっている取引先や事業者の皆様にもお配りするなど、MoTにとってグッズはとても

          • 新卒から20年勤めたソニーをやめてMoTに入社した理由

            こんにちは、HR本部副本部長としてMoTに8月に入社した小澤です。 2001年に新卒から20年以上勤めたソニーを退職し、45歳にして初転職でMoTに入社しました。 今日は、私と同じように大手からベンチャーへの転職を考えている人の参考になれば、と思い記事を書いてみます。 最初に私は誰?自己紹介とMoTへの転職背景 初めにこのnoteを書いている小澤ってどんな人?というわけで、自己紹介させてください。 45歳で小6の娘がいる1児のパパ。趣味はサーフィン、スノーボード、釣り、

          • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.3 釣り部

            初めまして。株式会社Mobility Technologies(以下、MoT) プロダクトマネジメント部の山田と申します。 この記事ではMoTの部活紹介第3弾として釣り部の活動をご紹介したいと思います。 Vol.1 軽音部のご紹介はこちら Vol.2 フットサル部のご紹介はこちら 釣り部ってどんな部活?MoTの釣り部は、文字通り部員みんなで「魚釣り」に行く部活です。 部員は2022年11月現在、総勢17名で活動しており、ビジネス系から開発系、はたまた経営企画系のメンバーま

            「『GO』はユーザアプリだけじゃない」移動のDXを下支えするハード&ソフトエンジニアたち

            タクシーアプリ『GO』のイメージが強いMobility Technologies(以下、MoT)ですが、エンジニアたちが手がけているのはユーザー向けのアプリだけではありません。ユーザアプリと対になって動作するタクシー事業者様向けに提供しているアプリもあります。 『GO』を利用してタクシーに乗ったことがある方なら、後部座席に設置されているタブレットやドライブレコーダーなどを目にしたことがあるかもしれません。端末で使用されている乗務員向けアプリはもちろん、端末そのものも社内のエ

            「移動の歴史」に名を刻む大プロジェクト。タクシーEV化を起点に、日本の“脱炭素化”を目指す

            2022年12月、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、「タクシー産業GXプロジェクト」に関する記者発表を行いました。これは、タクシーのEV車両化によって社会全体のカーボンニュートラルへの意識向上を促進し、2027年までに年間のCO2排出量を3万トン削減し脱炭素化を目指すという取り組みです。(本取り組みのプレスリリースはこちら ) 現在、社会全体で解決していく必要がある脱炭素化という大きなテーマに真正面から取り組んでいるのが、MoTの「次世

            ライフもキャリアも充実。全国どこからでも勤務できる「オフィスフリー制度」とは

            株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)は、社員自らが働き方を選べる環境を整え、生産性向上や優秀な人材の採用強化につなげていきたいと考えています。 2022年7月より開発系職種を対象として開始した、社員が全国どこの居住地からでも勤務できる「オフィスフリー制度」もその一つ。今回は、制度の概要を紹介するとともに、実際に制度を利用したエンジニアの諏訪村と、データアナリストの石川に話を聞いてみました。 日本全国が対象!「オフィスフリー制度」とはまずは「オ

            今年も MoT Advent Calendar やります!

            明日から12月。あっという間に2022年も残り1ヶ月ですね。 そして、12月といえば・・・アドベントカレンダーの季節です! 今年もMoT Advent Calendarを開催します。 というわけで、明日からクリスマスまで MoTのメンバーが毎日記事を更新していきます。 テーマは自由、各々が好きなテーマで執筆します。また、参加メンバーは全職種の希望者になりますので、さまざまなテーマの記事が公開されていく予定です・・・! MoT Advent Calendar 2022 こ

            「入社するなら今!」タクシーアプリ『GO』のエンジニア採用責任者が明かす、ここだけの話

            「ここだけの話、今MoTへ入社するのはめちゃくちゃ美味しいと思います」 そう明かすのは、開発本部 副本部長 兼 AI技術開発部 部長であり、エンジニア採用に責任をもつ長谷歴。 さまざまな企業は今エンジニア採用に力を入れています。タクシーアプリ『GO』を開発するMobility Technologies(以下、MoT)も例外ではなく、まさにエンジニアの積極採用に取り組んでいます。 長谷にその言葉の真意、そして、これからのMoTにおける「エンジニア採用」の位置付けを聞きまし

          • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.2 フットサル部

            はじめにこんにちは、経営戦略本部の海田です! 今日はMoTの部活紹介第二弾としてフットサル部の活動を紹介させていただきます。 フットサル部ってどんな部活?フットサル部では都内のフットサルコートを借りて、みんなで楽しくフットサルをしています。 「怪我なく、楽しく!」をコンセプトに初心者から経験者まで男女関係なく、フットサルを通じた交流、健康増進を目的としています。 心優しき部員が先日の練習をプレー集動画にまとめてくれました! 活動内容月1、2回程度で都内のフットサルコート

            全国どこでも、誰もがスムーズに移動できる社会を。渉外メンバーの挑戦

            2020年9月よりスタートしたタクシーアプリ『GO』は、サービス開始から2年で1000万ダウンロードを突破し、サービス展開エリアは38都道府県(2022年11月時点)にまで拡大。タクシーアプリ全体の配車数においても、2019年7月と比較すると4倍以上の510万回と急成長を遂げています。 この大躍進を支えてきたのは、各都道府県でタクシー事業者様と向き合う渉外担当のメンバー。そこで今回は、関西エリアの渉外担当兼渉外プロジェクト推進グループGMの駒山、福岡・沖縄エリア担当の森本、

            エンジニア同士の繋がりを生むきっかけに。社内配信番組 『MoT Tech Radio』 立ち上げの裏側

            Withコロナ時代の働き方において、重要なテーマのひとつが「社内の情報共有」です。Mobility Technologies(以下、MoT)でもSlackやZoomなどでスムーズなコミュニケーションを心がけています。 より専門性の高い議論やノウハウの共有などを実施すべく立ち上がったのが、SRE(Site Reliability Engineering)グループのグループマネージャー・水戸祐介。彼は、社内のエンジニア陣をゲストに招き、自身がパーソナリティを務める社内限定配信番

            前職の信頼できる部下が仲間に。より強い法務部を目指して 【MoT リファラルストーリー Vol.2】

            株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)の制度の一つに、“リファラル採用支援制度”があります。社員がMoTにマッチしそうな友人・知人を「採用候補者」として紹介することを支援する制度で、最近はこの制度でMoTに入社した社員が増えてきました。 “リファラル採用支援制度”を使って入社した社員へのインタビューを「MoT リファラルストーリー」として紹介していきます。2回目はリファラル採用で入社した法務の土屋と、土屋を紹介した法務部 部長の吹田に「MoTを紹