Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる株式会社Mobility Technologies(略称 MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

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      MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。

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    「当初は最も志望度が低かった」SIer出身エンジニアの転職を後押しした“人”の存在とは

    Mobility Technologies(以下、MoT)は、これまで中途採用しか行っていなかったため、中途入社メンバーが中心となって活躍しています(2023年3月時点)。 バックエンドグループのエンジニアとして活躍する戸島達哉もそのひとり。大手システムインテグレーターに新卒入社し様々なシステムの開発に携わったのち、転職を決意。2022年10月にMoTの扉を叩きました。 「自社プロダクトの開発にチャレンジしてみたかった」と当時の心境を明かす戸島。スタートアップに限らず自社

    • ソフトウェアエンジニア50名でチームビルディングワークショップを開催しました

      こんにちは! Mobility Technologies(以後MoT)ソフトウェア開発部 バックオフィス基盤第1グループ の 森竹 です。 タクシーアプリ『GO』の決済基盤を開発しながらスクラムマスターの役割を担当しています。 今回は2023年1月に開催した「ソフトウェア開発部&技術戦略部によるチームビルディングワークショップ&懇親会」について、記事にさせて頂きます。 「ソフトウェア開発部&技術戦略部によるチームビルディングワークショップ&懇親会」とはソフトウェア開発部と

    • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.4 料理技能向上部

      はじめに はじめまして、MoTで料理技能向上部の部長をしております、人事部兼タクシー事業者様の窓口担当渉外部のまみみです♬ 部長なんて偉そうに名乗っておりますけど、この料理技能向上部、実はMoTが四半期に一度、コミュニケーション活性化施策の一環で行っている「日帰りワーケーション」で、偶然組み合わせになったメンバー同士の思い付きから生まれた部活なんです! 今日はその想い出を語りつつ、料理技能向上部がどれだけ楽しいワンダーランドなのかをお伝えできれば幸いです。 料理技能向上

      • タクシー業界のHR変革。“乗務員不足”を解決する『人材獲得事業』とは

        2023年3月株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、タクシー業界の長きにわたった課題である「乗務員不足」の解決に向けた実証的な取り組みとして、新たに『人材獲得事業』を開始。これまでの乗務員とは異なるパートタイム乗務員「GO Crew」が専用車両の「GO Reserve」に乗務することで、慢性的なハイヤー・タクシー業界の人手不足と遊休車両の活用による都市圏の供給不足を解消していきます。 今回は『人材獲得事業』を立ち上げた経緯、課題に対する解決

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        上場を目指す今、MoTの経理に必要なのは「安定」より「変化」を楽しめるマインド

        タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などのサービス提供を行なう株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。ここ数年でビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』を展開、『タクシー産業GXプロジェクト』も始動しました。既存の事業にとらわれず事業を拡大させています。 そして、この成長を土台から支えているのが経理部のメンバーです。現在は新たな仲間も募集しているとのこと。そこで今回は経理グルー

        タクシーアプリ『GO』の配車機能を支える「配車ロジック」リニューアルの裏側

        タクシーアプリ『GO』配車機能の根幹ともいえる配車ロジック。 タクシーに乗りたいユーザーとユーザーを乗せたいタクシーをマッチングさせるアルゴリズムだ。Mobility Technologies(以下、MoT)では2022年10月に新たな配車ロジック、プロジェクトネームnarutoの試験運用を開始。そして、2023年2月より本格運用がスタートした。 このリニューアルにはどのような意味があったのだろうか。 リニューアルプロジェクトを手がけたAI技術開発部・アルゴリズムグルー

        MoTだから味わえる“ビジネスの手触り感”が魅力。省庁からなぜMoTに?

        タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとしたITサービスの提供を行なう株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。現在、モビリティ産業のアップデートを目指し、モビリティ事業及びエネルギー関連事業の開発を共に推し進めてくださるビジネス企画部のメンバーを募集中です。 今回は同じ部署で働く山本と舩越にMoTで働く魅力や仕事の面白さ、MoTに転職を決めた理由について聞いてみました。 省庁での経験を活かし、モビリテ

        「決して裏方ではない」タクシーアプリ『GO』を“攻め”の視点で支えていくエンジニアたち

        「タクシーアプリ『GO』を支える“攻め”のチームです」 Mobility Technologies(以下、MoT)のバックオフィス基盤グループの役割について聞いたところ、返ってきたのはこの答えでした。 一般的に“バックオフィス”という言葉が指すのは「後方支援」。“守り”の印象こそあれども“攻め”の印象は強くありません。一体どういうことなのでしょうか。 MoTにおけるバックオフィス基盤グループの存在意義を、バックオフィス基盤グループ全体に関わっている開発本部 ソフトウェア

        『GO BUSINESS』 で業界の常識を変える。今までにないサービスを作り、広める面白さ

        今から1年ほど前、2021年10月にリリースしたタクシーアプリ『GO』の法人向けサービス『GO BUSINESS』。現在導入企業は3000社を超え、タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した多くの“移動の課題”を解決してきました。2023年春にはデジタルタクシーチケット「GOチケット」の提供を開始予定。さらなる事業拡大を目指します。 今回は、『GO BUSINESS』のこれまでと現状、そしてこれからについて、事業企画の白鞘(しらさや)、渉外

        上質な乗車体験を提供する『GO PREMIUM』がスタート。MoTの今後の成長を支える柱に

        株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、新たに高級ワンボックス車を指定注文できる『GO PREMIUM』をスタートさせました。「ゆったりストレスなく移動したい」「特別なお客様を丁寧に送迎したい」など、これまで多くのリクエストをいただいていた希望に応えるべく、良質な移動時間をお届けしています。 今回は、『GO PREMIUM』の立ち上げに深く携わった事業推進部の田中、渉外統括部の栃倉、プロダクトマネジメント部の野口に、立ち上げの経緯やそれぞれの

        「社会実装を見据えて先端技術と向き合いたい」 MoTのインターンに参加して得られたこと

        Mobility Technologies(以下、MoT)では、ドライブレコーダーから取得できる情報を元に道路上の物体を検出して地図と比較することで、現地と地図の差分(地図が古くなっている箇所)を見つけて地図を更新する「道路情報の自動差分抽出プロジェクト」が進行中です。 今回、本プロジェクトにおけるコアとなるコンピュータビジョン技術の研究開発を行うAI技術開発部 AI研究開発第二グループにインターン生の江藤謙さんが参加。2022年10月〜11月の2ヶ月間にわたって、チームの

        新プロジェクト配属前に「タクシー乗務員」を経験。現場を知って見えたもの

        2022年9月、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)に入社した津田は、入社前から「未経験業界であるMoTで働くには、業界やお客様、MoTのサービス・プロダクトを知らなければ、自分の価値を発揮できない。それらを知るために、まずは現場の最前線である“タクシー乗務員”として働く」と決めていたといいます。 実際に、9月から10月末までの約2ヶ月間は日本交通のグループ会社に出向。そして、日本交通の新人乗務員研修に参加し、普通自動車第二種運転免許(以後、二

      • 「数値化できない力を信じること」 MoTの公式アイテムに込められた想いとは

        こんにちは!Mobility Technologies(以後MoT)広報部の山本です。 昨年11月に入社後、新公式アイテムのプロジェクトに参加することとなってからはや2ヶ月が経ちました。 MoTは以前から公式アイテムの制作に力を入れており、これまでも記者発表会やメディア取材・イベント登壇などの対外的なシーンから、全社会やワーケーションなどの社内行事まで、幅広い場面で着用されてきました。またお世話になっている取引先や事業者の皆様にもお配りするなど、MoTにとってグッズはとても

      • 新卒から20年勤めたソニーをやめてMoTに入社した理由

        こんにちは、HR本部副本部長としてMoTに8月に入社した小澤です。 2001年に新卒から20年以上勤めたソニーを退職し、45歳にして初転職でMoTに入社しました。 今日は、私と同じように大手からベンチャーへの転職を考えている人の参考になれば、と思い記事を書いてみます。 最初に私は誰?自己紹介とMoTへの転職背景 初めにこのnoteを書いている小澤ってどんな人?というわけで、自己紹介させてください。 45歳で小6の娘がいる1児のパパ。趣味はサーフィン、スノーボード、釣り、

      • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.3 釣り部

        初めまして。株式会社Mobility Technologies(以下、MoT) プロダクトマネジメント部の山田と申します。 この記事ではMoTの部活紹介第3弾として釣り部の活動をご紹介したいと思います。 Vol.1 軽音部のご紹介はこちら Vol.2 フットサル部のご紹介はこちら 釣り部ってどんな部活?MoTの釣り部は、文字通り部員みんなで「魚釣り」に行く部活です。 部員は2022年11月現在、総勢17名で活動しており、ビジネス系から開発系、はたまた経営企画系のメンバーま

        「『GO』はユーザアプリだけじゃない」移動のDXを下支えするハード&ソフトエンジニアたち

        タクシーアプリ『GO』のイメージが強いMobility Technologies(以下、MoT)ですが、エンジニアたちが手がけているのはユーザー向けのアプリだけではありません。ユーザアプリと対になって動作するタクシー事業者様向けに提供しているアプリもあります。 『GO』を利用してタクシーに乗ったことがある方なら、後部座席に設置されているタブレットやドライブレコーダーなどを目にしたことがあるかもしれません。端末で使用されている乗務員向けアプリはもちろん、端末そのものも社内のエ