Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる会社Mobility Technologies(通称MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

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      MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。

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    「DroidKaigi 2022」 MoTスポンサーブース内容をご紹介します!

    いよいよ今週水曜日から「DroidKaigi 2022」が開催されますね!Mobility Technologies(以下MoT)はプラチナスポンサーとして協賛します。また、MoTエンジニアの3名が登壇いたします。(詳しくはこちらをご覧ください) 本記事では、今回スポンサーとして用意しているブースや、そこで提供するノベルティ・チラシについてご紹介します。 チラシではタクシーアプリ「GO」を支える車内機器と仕組みを大公開! 参加者のみなさんに配布されるチラシには、タクシー

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      • キーワードは「心理的安全性」。タクシーアプリ『GO』 Andoroid エンジニアが安心して開発に打ち込める理由

        「2022年4月で事業統合から2年が経ち、チームとして成熟してきた今が一番ワクワクしています」 そう話すのはタクシーアプリ「GO」Android版ユーザーアプリを開発するチームのリーダーを務める高柳とテックリードの諏訪村。 多くのAndroidエンジニアが在籍しているMobility Technologies(以下、MoT)はこの2年でどのような変化を遂げてきたのでしょうか。2022年7月に入社したばかりのドーマン・ザッカリー(通称ザック)を交えて、Androidエンジニ

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        • プロダクトも組織も進化の途中。だから、おもしろい|取締役 IoT統括部長 青木亮祐

          2022年9月、タクシーアプリ『GO』はリリースから2周年を迎えました。 事業統合、そしてコロナ禍でのリリースと波乱のスタートを切った『GO』でしたが、タクシー事業者の皆さま、そして何よりユーザーの皆さまのおかげで、2022年9月には1000万ダウンロードを突破。全国どこでも『GO』を利用できるように、サービス提供エリアを拡大しているところです。 「サービスの勢いとは裏腹に、組織面は特に統合からちょうど1年後ぐらいがかなりハードでしたね」 一見好調に見える2年間を苦笑い

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          • タクシーアプリ『GO』のマーケティングは発展途上。新しい挑戦を楽しめる人の力が必要

            「どうする?GOする!」のTVCMでおなじみタクシーアプリ『GO』、どこかで目にしたことはありませんか? 株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)が手がけるタクシーアプリ『GO』事業に関し、TVCMをはじめとするマーケティング戦略の立案・実行・検証を行なっているのが、GO事業本部マーケティング部。さらなる組織強化に向けて現在採用活動を強化しています。そこで、今回はマーケティング部 副部長の伊藤に、募集背景や求める人物像、仕事の面白さ・醍醐味など「求

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            高品質なプロダクトをスピーディに提供!MoTが「PdM / PjMの分業体制」を重視する理由

            プロダクトの企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わるMobility Technologies(以下、MoT)のプロダクトマネジメント本部。この組織のユニークな点は、プロダクトマネージャー(PdM)とプロジェクトマネージャー(PjM)の分業体制を採っている点。専任ポジションを置くことで、「プロダクトのあるべき姿」と「リリースまでの進行・管理」を分けて考えられるようにするのが狙いです。 今回は、本部長の黒澤に「分業体制の理由」を、PjMとして活躍する木ノ本、増田、玉舟に

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            Mobility Technologies は、「DroidKaigi 2022」に プラチナスポンサーとして参加します

            2022年10月5日(水)から10月7日(金)に開催される「DroidKaigi 2022」に、Mobility Technologies(以下MoT)はプラチナスポンサーとして協賛・参加します。 「DroidKaigi」とは、エンジニアが主役のAndroidカンファレンスです。Android技術情報の共有とコミュニケーションを目的としていて、多くのAndroidエンジニアが集まる場となります。昨年、一昨年はオンライン開催でしたが、今年は現地開催 + オンライン配信での開催

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            「iOSDC Japan 2022」 MoTスポンサー内容まとめ & チャレンジトークン

            いよいよ今週末から開催される「iOSDC Japan 2022」に、Mobility Technologies(以下MoT)はゴールドスポンサーとして協賛します。 (登壇情報などはこちらをご覧ください。) 本記事では、今回スポンサーとして提供するパンフレットやノベルティ、当日のブースの告知、そして最後にチャレンジトークンについてご紹介します! ※本記事は「iOSDCチャレンジ」も兼ねています。(iOSDCトークンは、#からはじまるスペースを含まない文字列です) パンフレッ

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            Mobility Technologies は、「技術書典13」にシルバースポンサーとして参加します

            2022年9月10日(土)から9月25日(日)に開催される技術書オンリーイベント「技術書典13」に、シルバースポンサーとして協賛・参加します。 技術書典は、技術書にフォーカスした技術共有と普及のためのイベントです。前回はオンラインのみの開催でしたが、今年はオンライン・オフライン同時開催となります。 イベント概要 MoTは前回の「技術書典12」も協賛させていただき、「Tech It Up Vol.1 Mobility Technologies この冬の推し技術」という推し

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            MoTの“働きやすさ”を実感。入社1ヵ月で、前職の後輩に声をかけました。【MoT リファラルストーリー】

            株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)の制度の一つに、“リファラル採用支援制度”があります。社員がMoTにマッチしそうな友人・知人を「採用候補者」として紹介することを支援する制度で、最近はこの制度でMoTに入社した社員が増えてきました。 “リファラル採用支援制度”を使って入社した社員へのインタビューを「MoT リファラルストーリー」として紹介していきます。 第1回ではリファラル採用で入社した石山と、石山を紹介した金井の二人に、紹介しようと思った理

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          • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.1 軽音部

            こんにちは、MoT AI技術開発部 データサイエンスグループの松井です!今日はMoTの部活紹介第一弾として軽音部の活動を紹介させていただきます。 軽音部ってどんな部活? 軽音部ではメンバーでギター、ベース、キーボードなどの楽器を持ち寄り、お気に入りの曲をみんなで音楽スタジオに入って演奏するという取り組みを行なっています。最近楽器を始めた人から学生時代熱心に楽器を演奏していた人まで、みんなで楽しく演奏する、をモットーに活動しています。 部員は総勢19名、開発系、バックオフィ

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            現場の運用重視。目指すは、事業をリアルに体感できる「IT戦略部」

            社員が安心して、かつ効率的に業務に集中できるIT環境を戦略的に考えていく「IT戦略部」。MoTのさらなる事業拡大において必要不可欠とも言える部門です。 組織を強化すべく、稲葉が部長として入社したのは2021年10月のこと。「事業統合後、新組織としては未熟だった。この10カ月で少しずつ形になってきた」と語ります。そこで今回は、稲葉に「IT戦略部」がこれまで取り組んできたこと、大切にしてきた想いについて話を聞いてみました。 事業統合を経て、新組織における「基礎づくり」からスタ

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            「転職する気になれない」 経験豊富な iOSエンジニアに選ばれる、タクシーアプリ『GO』の開発現場

            「こんなに楽しい開発環境を手放してまで転職する気にはなれない」。 そう語るのは、タクシーアプリ「GO」の開発を手がけるMobility Technologies(以下MoT)の開発本部 ソフトウェア開発部 ユーザシステムグループのチームリーダーの今入(いまいり)とテックリードの古屋。 エンジニアとして経験豊富な二人は、なぜMoTを選んだのでしょうか? 二人が考えるMoTのiOSエンジニアの魅力に迫ります。 心理的安全性が高いから、遠慮せずに意見を言えるーまずは現在の業務

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          • MoTが推進する組織活性化施策「日帰りワーケーション」に参加してみた

            皆さん初めまして。 2022年3月に株式会社Mobility Technologies(MoT)へ入社した坂本です! 4月と7月に参加した日帰りワーケーションが非常に印象的で、この度、記事にする機会をいただくこととなりました。 この記事が、MoTの取り組みや社内の雰囲気を知る材料になれば幸いです。 日帰りワーケーションとはワーケーションと聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか? 旅先やラグジュアリな非日常空間で、1週間なり1か月なりを過ごしながら、仕事もこなしちゃう、そ

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            「iOSDC Japan 2022」 に Mobility Technologies のエンジニアが登壇します

            2022年9月10日(土)から9月12日(月)に開催される「iOSDC Japan 2022」に、Mobility Technologies(以下MoT)のiOSエンジニア3名がスピーカーとして登壇します。 「iOSDC Japan」とは、iOS関連技術をコアのテーマとした技術者のためのカンファレンスです。昨年、一昨年はオンラインでの開催でしたが、今年は現地開催 + オンライン配信での開催となるそうです。(感染拡大の状況次第ではオンラインのみとなる可能性あり) また、今回

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            半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中! Engineer Challenge Weekとは?

            2021年度の下期よりスタートした『Engineer Challenge Week(以下ECW)』。Mobility Technologies(以下MoT)で活躍するエンジニアのスキルアップを促進するために、2週間を新たな知識や技術の習得に充てる取り組みです。 初回のECWを終え、発案者である取締役の惠良(えら)と実際に参加した3名のエンジニアが集合。それぞれの取り組みについて振り返りました。 初回のECWを終えてーまず、ECWに参加したお三方に質問です。ECWでのそれぞれ

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            Mobility Technologiesは、「MIRU2022(第25回 画像の認識・理解シンポジウム)」にゴールドスポンサーとして参加します

            Mobility Technologiesは、2022年7月25日(月)から7月28日(木)の4日間に渡って開催される「MIRU2022(第25回画像の認識・理解シンポジウム)」にゴールドスポンサーとして参加します。 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU)は、コンピュータビジョンやパターン認識といった画像の認識と理解技術に関する国内最大規模の会議です。 産官学から多種多様な方々が集まり、基礎から応用まで最新の研究発表と討論が行われます。 今年は3年ぶりに現地開催が復活し

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