Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる会社Mobility Technologies(通称MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる会社Mobility Technologies(通称MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

    リンク

    マガジン

    • MoTのひと

      MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。

    • MoT PdM本部

      • 40本

      MoTのプロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールから様々なブログを更新していきます!! MoTのプロダクトマネジメント情報の詳細はこちら https://www.notion.so/mot-product/Mobility-Technologies-PdM-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512

    • MoTエンジニアの1日

      • 5本

      MoTで働くエンジニアの1日を紹介しています。

    • MoTの日々

      • 6本

      MoTの日々の様子や社内イベントなどを紹介します。MoTのカルチャーを感じていただけます。

    • MoTの事業

      MoTの事業について、関わるメンバーがお伝えします。

    ウィジェット

    記事一覧

    「転職する気になれない」 経験豊富な iOSエンジニアに選ばれる、タクシーアプリ『GO』の開発現場

    「こんなに楽しい開発環境を手放してまで転職する気にはなれない」。 そう語るのは、タクシーアプリ「GO」の開発を手がけるMobility Technologies(以下MoT)の開発本部 …

    MoTが推進する組織活性化施策「日帰りワーケーション」に参加してみた

    皆さん初めまして。 2022年3月に株式会社Mobility Technologies(MoT)へ入社した坂本です! 4月と7月に参加した日帰りワーケーションが非常に印象的で、この度、記事にす…

    Wataru Sakamoto
    11日前

    「iOSDC Japan 2022」 に Mobility Technologies のエンジニアが登壇します

    2022年9月10日(土)から9月12日(月)に開催される「iOSDC Japan 2022」に、Mobility Technologies(以下MoT)のiOSエンジニア3名がスピーカーとして登壇します。 「iOSD…

    半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中! Engineer Challenge Weekとは?

    2021年度の下期よりスタートした『Engineer Challenge Week(以下ECW)』。Mobility Technologies(以下MoT)で活躍するエンジニアのスキルアップを促進するために、2週間…

    Mobility Technologiesは、「MIRU2022(第25回 画像の認識・理解シンポジウム)」にゴールドス…

    Mobility Technologiesは、2022年7月25日(月)から7月28日(木)の4日間に渡って開催される「MIRU2022(第25回画像の認識・理解シンポジウム)」にゴールドスポンサーとし…

    半期に一度の全社会を実施しました。MoT全社会レポート

    Mobility Technologies(以後MoT)では、半期に一度社員が集まるイベント『全社会』を実施しています。今回は、先日開催された上期全社会の様子を写真と共にレポートします…

    新規ビジネスの立ち上げは、既成概念にとらわれず「良い」と思ったことを全員で。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などモビリティ関連事業を手がけている株式会社Mobility Technologies…

    新しい環境で活躍するための土台をつくる、MoTのオンボーディングプログラム

    Mobility Technologies(以後MoT)は現在積極採用中で、毎月10名前後の中途メンバーが入社しています。新しい仲間が加わってくれることは私たちにとって、とてもうれしいこ…

    キャリアがバラバラのデザイナー3人はなぜMoTに?共通点は、デザインで社会貢献。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出して…

    MoTのデザイナーが語る「サービス」と「キャリア」の可能性

    株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、さまざまなプ…

    [イベントレポート] MoT×SmartHR Meetup ユニコーン2社がPdM組織で立ち向かう課題と実現したい世界と…

    昨今、プロダクトマネージャー(以下、PdM)の重要性が認知され、多くの会社が採用強化や組織づくりに取り組んでいます。 しかし、PdM組織の現状や、今後直面する課題につ…

    デザイナーも、プロダクト企画から携わる。「デザイン部」の組織づくりとは

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出して…

    「テストだけのQA」じゃない。プロダクト開発にもコミットする品質の番人たち

    “品質の番人”と表現されることもあるテストエンジニア。ただ、役割の重さとは裏腹に、フォーカスされることが比較的少ないポジションだったりすることが一般的です。 し…

    [イベントレポート] RAKSUL✕Mobility Technologies 産業DXを加速させるPdMとは?

    「ビジネスパートナーと信頼関係を築くこと」産業DXを加速させるプロダクトマネージャーの条件 プロダクトマネージャー(以下、PdM)の必要性について語られる機会は圧倒的…

    『GO BUSINESS』はまだ完成じゃない。ビジネスにおける“移動の課題”に、チームで挑む

    株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、2021年10月、タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した法人向けサービス『GO B…

    GOリリース直後の危機を乗り越え、僕たちは強くなった。PdM×エンジニア対談

    2020年4月、前身となるJapanTaxiが、DeNAのMOV/DRIVE CHART事業と統合。Mobility Technologies(以下、MoT)に社名変更し新たなスタートを切りました。そして、2020年9月、…

    「転職する気になれない」 経験豊富な iOSエンジニアに選ばれる、タクシーアプリ『GO』の開発現場

    「こんなに楽しい開発環境を手放してまで転職する気にはなれない」。 そう語るのは、タクシーアプリ「GO」の開発を手がけるMobility Technologies(以下MoT)の開発本部 ソフトウェア開発部 ユーザシステムグループのチームリーダーの今入(いまいり)とテックリードの古屋。 エンジニアとして経験豊富な二人は、なぜMoTを選んだのでしょうか? 二人が考えるMoTのiOSエンジニアの魅力に迫ります。 心理的安全性が高いから、遠慮せずに意見を言えるーまずは現在の業務

    スキ
    19

    MoTが推進する組織活性化施策「日帰りワーケーション」に参加してみた

    皆さん初めまして。 2022年3月に株式会社Mobility Technologies(MoT)へ入社した坂本です! 4月と7月に参加した日帰りワーケーションが非常に印象的で、この度、記事にする機会をいただくこととなりました。 この記事が、MoTの取り組みや社内の雰囲気を知る材料になれば幸いです。 日帰りワーケーションとはワーケーションと聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか? 旅先やラグジュアリな非日常空間で、1週間なり1か月なりを過ごしながら、仕事もこなしちゃう、そ

    スキ
    19

    「iOSDC Japan 2022」 に Mobility Technologies のエンジニアが登壇します

    2022年9月10日(土)から9月12日(月)に開催される「iOSDC Japan 2022」に、Mobility Technologies(以下MoT)のiOSエンジニア3名がスピーカーとして登壇します。 「iOSDC Japan」とは、iOS関連技術をコアのテーマとした技術者のためのカンファレンスです。昨年、一昨年はオンラインでの開催でしたが、今年は現地開催 + オンライン配信での開催となるそうです。(感染拡大の状況次第ではオンラインのみとなる可能性あり) また、今回

    スキ
    9

    半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中! Engineer Challenge Weekとは?

    2021年度の下期よりスタートした『Engineer Challenge Week(以下ECW)』。Mobility Technologies(以下MoT)で活躍するエンジニアのスキルアップを促進するために、2週間を新たな知識や技術の習得に充てる取り組みです。 初回のECWを終え、発案者である取締役の惠良(えら)と実際に参加した3名のエンジニアが集合。それぞれの取り組みについて振り返りました。 初回のECWを終えてーまず、ECWに参加したお三方に質問です。ECWでのそれぞれ

    スキ
    9

    Mobility Technologiesは、「MIRU2022(第25回 画像の認識・理解シンポジウム)」にゴールドスポンサーとして参加します

    Mobility Technologiesは、2022年7月25日(月)から7月28日(木)の4日間に渡って開催される「MIRU2022(第25回画像の認識・理解シンポジウム)」にゴールドスポンサーとして参加します。 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU)は、コンピュータビジョンやパターン認識といった画像の認識と理解技術に関する国内最大規模の会議です。 産官学から多種多様な方々が集まり、基礎から応用まで最新の研究発表と討論が行われます。 今年は3年ぶりに現地開催が復活し

    スキ
    7

    半期に一度の全社会を実施しました。MoT全社会レポート

    Mobility Technologies(以後MoT)では、半期に一度社員が集まるイベント『全社会』を実施しています。今回は、先日開催された上期全社会の様子を写真と共にレポートします! 運営は有志で。様々な部署から集まったメンバーで作り上げた会 全社会を運営するのは、全社から有志で集まったメンバーです。今回は総勢23名ものメンバーが様々な部署から集結し、3週間という短期間で準備してくれました。通常業務も忙しい中、並行して時間を捻出してくれて頭が上がりません。 当日の様

    スキ
    10

    新規ビジネスの立ち上げは、既成概念にとらわれず「良い」と思ったことを全員で。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などモビリティ関連事業を手がけている株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 現在、新規ビジネスの取り組みの一つとして「採用事業」にも注力しています。「モビリティ関連ではなく、採用事業…?」と少し不思議に思われる方も多いのではないでしょうか。そこで、今回は事業立ち上げの理由、チームの雰囲気、仕事のやりがいについて、採用事業グルー

    スキ
    10

    新しい環境で活躍するための土台をつくる、MoTのオンボーディングプログラム

    Mobility Technologies(以後MoT)は現在積極採用中で、毎月10名前後の中途メンバーが入社しています。新しい仲間が加わってくれることは私たちにとって、とてもうれしいことです!一方、新しく仲間になる方はワクワクと同時に不安も感じているはず。できるだけ不安を軽減し、早くMoTに慣れていただけるようにオンボーディングプログラムを用意しています。 今回はMoTのオンボーディングプログラムについて、人事部企画グループの戎崎さんにお話を聞きました。 オンボーディン

    スキ
    3

    キャリアがバラバラのデザイナー3人はなぜMoTに?共通点は、デザインで社会貢献。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出してきた、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。今後のさらなるチャレンジを目指し、会社全体で採用に力をいれています。同じく「デザイン部」でも組織を強化しており、ここ半年で新たに3名のデザイナーが入社してくれました。そこで、3人に「MoTに入社を決めた理由」「MoTで目

    スキ
    13

    MoTのデザイナーが語る「サービス」と「キャリア」の可能性

    株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、さまざまなプロダクトを生み出してきました。 これらプロダクトの企画・設計には、PdMはじめ、あらゆる領域のスペシャリストが関わっていますが、プロダクトデザイナーもその一人。今回は、デザイン部のコアメンバーとして活躍する室津と遠藤に「MoTのサービスの可能性」「デザイナーとして挑戦

    スキ
    17

    [イベントレポート] MoT×SmartHR Meetup ユニコーン2社がPdM組織で立ち向かう課題と実現したい世界とは

    昨今、プロダクトマネージャー(以下、PdM)の重要性が認知され、多くの会社が採用強化や組織づくりに取り組んでいます。 しかし、PdM組織の現状や、今後直面する課題について語られることは少なく、知見も多くありません。 今回のオンラインイベントにはユニコーン企業であるMoT(Mobility Technologies)とSmartHRのプロダクト責任者が登壇。お互いにPdM組織の現状を明かしながら、今後の業界全体の展望を探った様子をレポートします。 PdMは「要件定義をして

    スキ
    32

    デザイナーも、プロダクト企画から携わる。「デザイン部」の組織づくりとは

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出してきた、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 開発の中心となり、企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わっているのが「プロダクトマネジメント本部」です。4つの部門から構成されており、その中の1つには「デザイン部」があります。そこで、今回はプロダクトマネジメ

    スキ
    37

    「テストだけのQA」じゃない。プロダクト開発にもコミットする品質の番人たち

    “品質の番人”と表現されることもあるテストエンジニア。ただ、役割の重さとは裏腹に、フォーカスされることが比較的少ないポジションだったりすることが一般的です。 しかし、MoTでは違います。プロダクトマネジメント本部のなかにテストエンジニア組織であるクオリティマネジメント部がおかれ、専門性を発揮し、他のメンバーとのシナジーを活かしながら、プロダクト開発の一翼を担っています。 いわゆるQAエンジニアとは少し毛色の違うクオリティマネジメント部の働き方について、執行役員/プロダクト

    スキ
    34

    [イベントレポート] RAKSUL✕Mobility Technologies 産業DXを加速させるPdMとは?

    「ビジネスパートナーと信頼関係を築くこと」産業DXを加速させるプロダクトマネージャーの条件 プロダクトマネージャー(以下、PdM)の必要性について語られる機会は圧倒的に増えてきました。しかし、具体的な役割は明確化されておらず、業界全体で模索しているような状態が続いています。 今回のオンラインイベントには、印刷業界のDXを推進するラクスルとタクシー業界のDXを推進するMoTから、2名のPdMが登場。「産業DXを加速させるPdMとは?」というテーマで語られたパネルディスカッショ

    スキ
    44

    『GO BUSINESS』はまだ完成じゃない。ビジネスにおける“移動の課題”に、チームで挑む

    株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、2021年10月、タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した法人向けサービス『GO BUSINESS』をリリースしました。申込開始と同時に大手を含む法人企業300社より問い合わせをいただくなど順調な滑り出しではありますが、事業企画部・部長の森川はじめ、『GO BUSINESS』に携わるメンバーは「これで完成したわけではない」と話します。 サービスリリースから約半年。今

    スキ
    20

    GOリリース直後の危機を乗り越え、僕たちは強くなった。PdM×エンジニア対談

    2020年4月、前身となるJapanTaxiが、DeNAのMOV/DRIVE CHART事業と統合。Mobility Technologies(以下、MoT)に社名変更し新たなスタートを切りました。そして、2020年9月、新たにタクシーアプリ「GO」をリリース。2021年10月には500万ダウンロードを突破しました。 かつては競合関係にあった2社が手を組み、新たに取り組んだアプリ開発。その成功の裏には、知られざるハードシングスがありました。プロダクトマネジメント部部長の脇水

    スキ
    28