Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる会社Mobility Technologies(通称MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

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    • MoTのひと

      MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。

    • MoT PdM本部

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      MoTのプロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールから様々なブログを更新していきます!! MoTのプロダクトマネジメント情報の詳細はこちら https://www.notion.so/mot-product/Mobility-Technologies-PdM-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512

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      MoTで働くエンジニアの1日を紹介しています。

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    MoTのひと

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    「転職する気になれない」 経験豊富な iOSエンジニアに選ばれる、タクシーアプリ『GO』の開発現場

    「こんなに楽しい開発環境を手放してまで転職する気にはなれない」。 そう語るのは、タクシーアプリ「GO」の開発を手がけるMobility Technologies(以下MoT)の開発本部 ソフトウェア開発部 ユーザシステムグループのチームリーダーの今入(いまいり)とテックリードの古屋。 エンジニアとして経験豊富な二人は、なぜMoTを選んだのでしょうか? 二人が考えるMoTのiOSエンジニアの魅力に迫ります。 心理的安全性が高いから、遠慮せずに意見を言えるーまずは現在の業務

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    半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中! Engineer Challenge Weekとは?

    2021年度の下期よりスタートした『Engineer Challenge Week(以下ECW)』。Mobility Technologies(以下MoT)で活躍するエンジニアのスキルアップを促進するために、2週間を新たな知識や技術の習得に充てる取り組みです。 初回のECWを終え、発案者である取締役の惠良(えら)と実際に参加した3名のエンジニアが集合。それぞれの取り組みについて振り返りました。 初回のECWを終えてーまず、ECWに参加したお三方に質問です。ECWでのそれぞれ

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    新規ビジネスの立ち上げは、既成概念にとらわれず「良い」と思ったことを全員で。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などモビリティ関連事業を手がけている株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 現在、新規ビジネスの取り組みの一つとして「採用事業」にも注力しています。「モビリティ関連ではなく、採用事業…?」と少し不思議に思われる方も多いのではないでしょうか。そこで、今回は事業立ち上げの理由、チームの雰囲気、仕事のやりがいについて、採用事業グルー

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    キャリアがバラバラのデザイナー3人はなぜMoTに?共通点は、デザインで社会貢献。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出してきた、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。今後のさらなるチャレンジを目指し、会社全体で採用に力をいれています。同じく「デザイン部」でも組織を強化しており、ここ半年で新たに3名のデザイナーが入社してくれました。そこで、3人に「MoTに入社を決めた理由」「MoTで目

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    MoT PdM本部

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    タクシーアプリ『GO』の新機能分析

    これは 株式会社Mobility Technologies(以下MoT)データインテリジェンス部ブログの記事です。 本企画は弊社社員の個々の活動による記事であり、会社の公式見解とは異なる場合があります。 自己紹介MoTでタクシーアプリ『GO』のデータアナリスト兼データインテリジェンス部データアナリシスGのマネージャーを務めているjanaと申します。 『GO』の前身である『MOV』を運営していたDeNAにPdM組織所属のアナリストとして入社、JapanTaxi株式会社との統

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    Autifyイベントに登壇してきました!

    はじめにMobility Technologies プロダクトマネジメント本部 クオリティマネジメント部のテキサスこと細沼です! 今回は弊社タクシーデリバリーアプリ「GO Dine」において推進しているソフトウェアテスト自動化ツール「Autify for  Mobile」を提供してくださっているAutify社様のイベント「Kyash, MoT, Sansanが語る「モバイルアプリテスト自動化のリアル」」にパネリストとして登壇してきました! 本記事ではこちらの登壇レポートを書か

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    Asanaを議事録として使ってみよう!〜バグバッシュでの活用事例〜

    こんにちは、AsanaアンバサダーのTannyです。普段は株式会社Mobility Technologiesで、タクシーアプリ『GO』の法人向けサービス『GO BUSINESS』のプロダクトマネージャー(PdM)を担当しております。 先日、Asanaの活用事例を眺めていたところ、会議の議事録として活用する例を見つけました。会議の議題をタスクとして登録しておき、持ち帰り課題となったものは残タスクとして残しておくというものです。 なるほどこれは便利そう!というわけで、今回は弊

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    MoTで使用している機器のお話

    はじめにこんにちは! 株式会社Mobility Technologies(以下MoT) プロダクトマネジメント本部 クオリティマネジメント部の西部です! 弊社では様々なプロダクトを扱っており、中でもタクシーアプリ「GO」はテレビCMが放送されたり、車両のラッピングなどでよく目にされるかと思います。 MoTにご興味を持っていただいた方も面接やカジュアル面談等で「GO」の話題が多いとよく耳にします。しかし今回は 弊社の他のプロダクトの事も知っていただきたい と思い、「GO」と

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    MoTエンジニアの1日

    MoTで働くエンジニアの1日を紹介しています。

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    ユーザシステムグループの1日

    Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第五回目に紹介するのは、ユーザシステムグループのメンバー。 (タクシーアプリ『GO』のアプリ開発をしているグループです) 部活大好きマネージャー 1週間で、マクロな視点、ミクロな視点で色々な角度からタクシーアプリ「GO」とそれに携わる様々な人を

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    バックエンドグループの1日

    Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第四回目に紹介するのは、バックエンドグループのメンバー。 (タクシーアプリ『GO』のコアとなる部分の開発をしているグループです) 引っ越し直後の1日働く時間帯はあまり固定しておらずが10時頃に始業開始することが多いですが、引っ越して住環境がよくな

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    バックオフィス基盤グループの1日

    株式会社Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第三回目に紹介するのは、バックオフィス基盤グループのメンバー。 (決済・経理計上などお金に関わる開発を行うグループです) 決済好きママエンジニア昨年は業務時間内に終わらなかった仕事は子供を寝かした後、夜時間に行ってました。 今年は「ミラク

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    バックオフィス管理画面グループの1日

    株式会社Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第二回目に紹介するのは、バックオフィス管理画面グループのメンバー。 (事業者向け管理画面を開発しているグループです) 開発もするプレイングマネージャー メンバーのマネジメントをしつつ採用活動を行い、合間で細かい開発をやっています。 10

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    MoTの日々

    MoTの日々の様子や社内イベントなどを紹介します。MoTのカルチャーを感じていただけます。

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    MoTが推進する組織活性化施策「日帰りワーケーション」に参加してみた

    皆さん初めまして。 2022年3月に株式会社Mobility Technologies(MoT)へ入社した坂本です! 4月と7月に参加した日帰りワーケーションが非常に印象的で、この度、記事にする機会をいただくこととなりました。 この記事が、MoTの取り組みや社内の雰囲気を知る材料になれば幸いです。 日帰りワーケーションとはワーケーションと聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか? 旅先やラグジュアリな非日常空間で、1週間なり1か月なりを過ごしながら、仕事もこなしちゃう、そ

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    半期に一度の全社会を実施しました。MoT全社会レポート

    Mobility Technologies(以後MoT)では、半期に一度社員が集まるイベント『全社会』を実施しています。今回は、先日開催された上期全社会の様子を写真と共にレポートします! 運営は有志で。様々な部署から集まったメンバーで作り上げた会 全社会を運営するのは、全社から有志で集まったメンバーです。今回は総勢23名ものメンバーが様々な部署から集結し、3週間という短期間で準備してくれました。通常業務も忙しい中、並行して時間を捻出してくれて頭が上がりません。 当日の様

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    【後編】MoTのMVVができるまで 〜MoT4 WHEELSに込めた想い〜

    競合関係だった旧JapanTaxiと旧DeNAオートモーティブが事業統合して誕生した「Mobility Technologies(MoT)」。2020年4月に統合してから半年ほどかけて作り上げたMission/Vision/Value(以降、MVV)について、どのように生まれて、どう活用されていくのか? 代表取締役社長の中島宏に、MVVに込めた想いを聞きました。今回は後編としてValueについて聞いていきます。(前編はこちら) クルマを支える4つの車輪のように、MoTをのせ

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    【前編】MoTのMVVができるまで 〜”One Team”になるための第一歩〜

    競合関係だった旧JapanTaxiと旧DeNAオートモーティブが事業統合して誕生した「Mobility Technologies(MoT)」。2020年4月に統合してから半年ほどかけて作り上げたMission/Vision/Value(以降、MVV)について、どのように生まれて、どう活用されていくのか? 代表取締役社長の中島宏に、MVVに込めた想いを聞きました。 Missionは「One Team」を目指す旗印ーー統合した新会社がスタートした4月1日時点で、すでにコーポレー

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    MoTの事業

    MoTの事業について、関わるメンバーがお伝えします。

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    新規ビジネスの立ち上げは、既成概念にとらわれず「良い」と思ったことを全員で。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などモビリティ関連事業を手がけている株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 現在、新規ビジネスの取り組みの一つとして「採用事業」にも注力しています。「モビリティ関連ではなく、採用事業…?」と少し不思議に思われる方も多いのではないでしょうか。そこで、今回は事業立ち上げの理由、チームの雰囲気、仕事のやりがいについて、採用事業グルー

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    『GO BUSINESS』はまだ完成じゃない。ビジネスにおける“移動の課題”に、チームで挑む

    株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、2021年10月、タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した法人向けサービス『GO BUSINESS』をリリースしました。申込開始と同時に大手を含む法人企業300社より問い合わせをいただくなど順調な滑り出しではありますが、事業企画部・部長の森川はじめ、『GO BUSINESS』に携わるメンバーは「これで完成したわけではない」と話します。 サービスリリースから約半年。今

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    新たな食体験を「GO Dine」で創り出す――ヒト以外も運べるタクシーが提供するフードデリバリー専用アプリで「交通不全解消」への道筋に

    コロナ禍にともない特例として認められていたタクシーによる飲食品配送が、2020年10月に全面解禁されました。 国土交通省によれば、特例期間中の取り組みにおいて、地域公共交通の役割を担うタクシー事業への影響、また、タクシーで食料などを運送するという貨物運送上の安全性という2つの観点から、一定の条件下においては大きな問題が生じないことが確認されたのです。 こうした動きと並行し、Mobility Technologies(MoT)では、タクシー事業者さまや飲食店の方々と連携しタ

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    “AI技術の社会実装”ができる環境はそう多くない。チャレンジングなプロジェクトだから味わえる面白さ。

    各プロダクトから得られたデータを活用し、自動運転やスマートシティ向けの“次世代のデータ活用基盤”の開発を行なっている「KUUグループ」。これまでにも、事業部で取り組んでいる数々のプロジェクトについて話を聞いてきました。 ▼過去の記事 自動運転・スマートシティの実現に向けた“次世代のデータ活用基盤”を開発--MoTのデータから新たな価値を生み出す「KUUグループ」 今回は、開発の最前線で活躍するエンジニアに具体的な仕事内容や面白さについて聞いてみます。GISエンジニアの松浦

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