Mobility Technologies 公式note

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げる会社Mobility Technologies(通称MoT:エムオーティー)の公式note。 MoTの人・組織・事業・日々の出来事などを発信します。https://mo-t.com/

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    • MoTのひと

      MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。

    • MoT Product Magazine

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      MoTのプロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールから様々なブログを更新していきます!! MoTのプロダクトマネジメント情報の詳細はこちら https://www.notion.so/mot-product/Mobility-Technologies-PdM-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512

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      MoTの日々の様子や社内イベントなどを紹介します。MoTのカルチャーを感じていただけます。

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    MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。

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    「DroidKaigi 2022」 MoTスポンサーブース内容をご紹介します!

    いよいよ今週水曜日から「DroidKaigi 2022」が開催されますね!Mobility Technologies(以下MoT)はプラチナスポンサーとして協賛します。また、MoTエンジニアの3名が登壇いたします。(詳しくはこちらをご覧ください) 本記事では、今回スポンサーとして用意しているブースや、そこで提供するノベルティ・チラシについてご紹介します。 チラシではタクシーアプリ「GO」を支える車内機器と仕組みを大公開! 参加者のみなさんに配布されるチラシには、タクシー

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    キーワードは「心理的安全性」。タクシーアプリ『GO』 Andoroid エンジニアが安心して開発に打ち込める理由

    「2022年4月で事業統合から2年が経ち、チームとして成熟してきた今が一番ワクワクしています」 そう話すのはタクシーアプリ「GO」Android版ユーザーアプリを開発するチームのリーダーを務める高柳とテックリードの諏訪村。 多くのAndroidエンジニアが在籍しているMobility Technologies(以下、MoT)はこの2年でどのような変化を遂げてきたのでしょうか。2022年7月に入社したばかりのドーマン・ザッカリー(通称ザック)を交えて、Androidエンジニ

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    プロダクトも組織も進化の途中。だから、おもしろい|取締役 IoT統括部長 青木亮祐

    2022年9月、タクシーアプリ『GO』はリリースから2周年を迎えました。 事業統合、そしてコロナ禍でのリリースと波乱のスタートを切った『GO』でしたが、タクシー事業者の皆さま、そして何よりユーザーの皆さまのおかげで、2022年9月には1000万ダウンロードを突破。全国どこでも『GO』を利用できるように、サービス提供エリアを拡大しているところです。 「サービスの勢いとは裏腹に、組織面は特に統合からちょうど1年後ぐらいがかなりハードでしたね」 一見好調に見える2年間を苦笑い

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    タクシーアプリ『GO』のマーケティングは発展途上。新しい挑戦を楽しめる人の力が必要

    「どうする?GOする!」のTVCMでおなじみタクシーアプリ『GO』、どこかで目にしたことはありませんか? 株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)が手がけるタクシーアプリ『GO』事業に関し、TVCMをはじめとするマーケティング戦略の立案・実行・検証を行なっているのが、GO事業本部マーケティング部。さらなる組織強化に向けて現在採用活動を強化しています。そこで、今回はマーケティング部 副部長の伊藤に、募集背景や求める人物像、仕事の面白さ・醍醐味など「求

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    プロダクト志向のチームを目指して!今日から始める「7つの習慣」

    「プロダクト志向のチーム」とは、チームメンバー全員がプロダクトのことを愛し、プロダクトの成功に向けて、組織の垣根を超えて、全力でチャレンジできるチームのことです。この記事では、そんなチームを作り、そうあり続けるために、今日から始められる方法を「7つの習慣」として紹介します。 なお、この記事ではプロダクトの開発・運用に必要な機能型の部署に、横串を通すようにして構成されたチームを「プロダクトチーム」と呼びます。 プロダクト志向のチームになるこんにちは。株式会社Mobility

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    ドラレコのQAって?

    #QA #QAエンジニア #テストエンジニア こんにちは。株式会社 Mobility Technologies プロダクトマネジメント本部 クオリティマネジメント部の山口です。 今回は私が担当している次世代AIドラレコサービス「DRIVE CHART」のQA(主にドラレコ本体側)についてピックアップしていきます。 ドラレコのQAはあまり知られていないジャンルだと思われますので、本記事で皆様に少しでも興味を持って頂けたら幸いです。 「DRIVE CHART」とは、通信型ドラ

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    タクシーアプリ『GO』の新機能分析

    これは 株式会社Mobility Technologies(以下MoT)データインテリジェンス部ブログの記事です。 本企画は弊社社員の個々の活動による記事であり、会社の公式見解とは異なる場合があります。 自己紹介MoTでタクシーアプリ『GO』のデータアナリスト兼データインテリジェンス部データアナリシスGのマネージャーを務めているjanaと申します。 『GO』の前身である『MOV』を運営していたDeNAにPdM組織所属のアナリストとして入社、JapanTaxi株式会社との統

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    Autifyイベントに登壇してきました!

    はじめにMobility Technologies プロダクトマネジメント本部 クオリティマネジメント部のテキサスこと細沼です! 今回は弊社タクシーデリバリーアプリ「GO Dine」において推進しているソフトウェアテスト自動化ツール「Autify for  Mobile」を提供してくださっているAutify社様のイベント「Kyash, MoT, Sansanが語る「モバイルアプリテスト自動化のリアル」」にパネリストとして登壇してきました! 本記事ではこちらの登壇レポートを書か

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    MoTの日々

    MoTの日々の様子や社内イベントなどを紹介します。MoTのカルチャーを感じていただけます。

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    MoTにはこんな部活があるよ!Vol.1 軽音部

    こんにちは、MoT AI技術開発部 データサイエンスグループの松井です!今日はMoTの部活紹介第一弾として軽音部の活動を紹介させていただきます。 軽音部ってどんな部活? 軽音部ではメンバーでギター、ベース、キーボードなどの楽器を持ち寄り、お気に入りの曲をみんなで音楽スタジオに入って演奏するという取り組みを行なっています。最近楽器を始めた人から学生時代熱心に楽器を演奏していた人まで、みんなで楽しく演奏する、をモットーに活動しています。 部員は総勢19名、開発系、バックオフィ

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    MoTが推進する組織活性化施策「日帰りワーケーション」に参加してみた

    皆さん初めまして。 2022年3月に株式会社Mobility Technologies(MoT)へ入社した坂本です! 4月と7月に参加した日帰りワーケーションが非常に印象的で、この度、記事にする機会をいただくこととなりました。 この記事が、MoTの取り組みや社内の雰囲気を知る材料になれば幸いです。 日帰りワーケーションとはワーケーションと聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか? 旅先やラグジュアリな非日常空間で、1週間なり1か月なりを過ごしながら、仕事もこなしちゃう、そ

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    半期に一度の全社会を実施しました。MoT全社会レポート

    Mobility Technologies(以後MoT)では、半期に一度社員が集まるイベント『全社会』を実施しています。今回は、先日開催された上期全社会の様子を写真と共にレポートします! 運営は有志で。様々な部署から集まったメンバーで作り上げた会 全社会を運営するのは、全社から有志で集まったメンバーです。今回は総勢23名ものメンバーが様々な部署から集結し、3週間という短期間で準備してくれました。通常業務も忙しい中、並行して時間を捻出してくれて頭が上がりません。 当日の様

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    【後編】MoTのMVVができるまで 〜MoT4 WHEELSに込めた想い〜

    競合関係だった旧JapanTaxiと旧DeNAオートモーティブが事業統合して誕生した「Mobility Technologies(MoT)」。2020年4月に統合してから半年ほどかけて作り上げたMission/Vision/Value(以降、MVV)について、どのように生まれて、どう活用されていくのか? 代表取締役社長の中島宏に、MVVに込めた想いを聞きました。今回は後編としてValueについて聞いていきます。(前編はこちら) クルマを支える4つの車輪のように、MoTをのせ

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    MoTエンジニアの1日

    MoTで働くエンジニアの1日を紹介しています。

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    ユーザシステムグループの1日

    Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第五回目に紹介するのは、ユーザシステムグループのメンバー。 (タクシーアプリ『GO』のアプリ開発をしているグループです) 部活大好きマネージャー 1週間で、マクロな視点、ミクロな視点で色々な角度からタクシーアプリ「GO」とそれに携わる様々な人を

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    バックエンドグループの1日

    Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第四回目に紹介するのは、バックエンドグループのメンバー。 (タクシーアプリ『GO』のコアとなる部分の開発をしているグループです) 引っ越し直後の1日働く時間帯はあまり固定しておらずが10時頃に始業開始することが多いですが、引っ越して住環境がよくな

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    バックオフィス基盤グループの1日

    株式会社Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第三回目に紹介するのは、バックオフィス基盤グループのメンバー。 (決済・経理計上などお金に関わる開発を行うグループです) 決済好きママエンジニア昨年は業務時間内に終わらなかった仕事は子供を寝かした後、夜時間に行ってました。 今年は「ミラク

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    バックオフィス管理画面グループの1日

    株式会社Mobility Technologies(以下MoT)に在籍するエンジニアはどのように1日を過ごしているのでしょうか。「エンジニアの1日」では、多様性に溢れるMoTエンジニアの働き方やプライベートの過ごし方を紹介していきます。 第二回目に紹介するのは、バックオフィス管理画面グループのメンバー。 (事業者向け管理画面を開発しているグループです) 開発もするプレイングマネージャー メンバーのマネジメントをしつつ採用活動を行い、合間で細かい開発をやっています。 10

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    MoTの事業

    MoTの事業について、関わるメンバーがお伝えします。

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    新規ビジネスの立ち上げは、既成概念にとらわれず「良い」と思ったことを全員で。

    タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などモビリティ関連事業を手がけている株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 現在、新規ビジネスの取り組みの一つとして「採用事業」にも注力しています。「モビリティ関連ではなく、採用事業…?」と少し不思議に思われる方も多いのではないでしょうか。そこで、今回は事業立ち上げの理由、チームの雰囲気、仕事のやりがいについて、採用事業グルー

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    『GO BUSINESS』はまだ完成じゃない。ビジネスにおける“移動の課題”に、チームで挑む

    株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、2021年10月、タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した法人向けサービス『GO BUSINESS』をリリースしました。申込開始と同時に大手を含む法人企業300社より問い合わせをいただくなど順調な滑り出しではありますが、事業企画部・部長の森川はじめ、『GO BUSINESS』に携わるメンバーは「これで完成したわけではない」と話します。 サービスリリースから約半年。今

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    新たな食体験を「GO Dine」で創り出す――ヒト以外も運べるタクシーが提供するフードデリバリー専用アプリで「交通不全解消」への道筋に

    コロナ禍にともない特例として認められていたタクシーによる飲食品配送が、2020年10月に全面解禁されました。 国土交通省によれば、特例期間中の取り組みにおいて、地域公共交通の役割を担うタクシー事業への影響、また、タクシーで食料などを運送するという貨物運送上の安全性という2つの観点から、一定の条件下においては大きな問題が生じないことが確認されたのです。 こうした動きと並行し、Mobility Technologies(MoT)では、タクシー事業者さまや飲食店の方々と連携しタ

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    “AI技術の社会実装”ができる環境はそう多くない。チャレンジングなプロジェクトだから味わえる面白さ。

    各プロダクトから得られたデータを活用し、自動運転やスマートシティ向けの“次世代のデータ活用基盤”の開発を行なっている「KUUグループ」。これまでにも、事業部で取り組んでいる数々のプロジェクトについて話を聞いてきました。 ▼過去の記事 自動運転・スマートシティの実現に向けた“次世代のデータ活用基盤”を開発--MoTのデータから新たな価値を生み出す「KUUグループ」 今回は、開発の最前線で活躍するエンジニアに具体的な仕事内容や面白さについて聞いてみます。GISエンジニアの松浦

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