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「iOSDC Japan 2022」 MoTスポンサー内容まとめ & チャレンジトークン

Mobility Technologies 公式note

いよいよ今週末から開催される「iOSDC Japan 2022」に、Mobility Technologies(以下MoT)はゴールドスポンサーとして協賛します。
(登壇情報などはこちらをご覧ください。)

本記事では、今回スポンサーとして提供するパンフレットやノベルティ、当日のブースの告知、そして最後にチャレンジトークンについてご紹介します!
※本記事は「iOSDCチャレンジ」も兼ねています。(iOSDCトークンは、#からはじまるスペースを含まない文字列です)

パンフレットはMoTのビジョンを伝えるものに。

参加者のみなさんに配布されるパンフレット。ゴールドスポンサーは見開き2ページで自社ページを作れます。今回、私たちはMoTのビジョンを大きく提示することにしました。
タクシーアプリ「GO」が広く知られているMoTですが、私たちが実現したいことは実は壮大なのです。そのことを少しでも知っていただけたらと思い、ビジョンを大きく載せました。

また、モビリティ分野でサービスを展開するMoTの開発組織としての取り組みや採用技術をお伝えできたらという思いから、弊社の技術ブログ「MoT Lab」から関連する3つの記事を選定しリンクを載せています。

ノベルティは、タクシーアプリ 「GO」 を彷彿させるアレ・・・

一つ目のノベルティは、ゴーゴーカレー!🍛
MoTが提供するタクシーアプリ「GO」とかけまして、あの「ゴーゴーカレー」を用意しました。リモートワークで働く方が多い昨今、お昼におうちでさっと準備して食べられるインスタントものは重宝するのではないか、ということでこちらを選定。熟成を重ねた最高品質のプレミアムカレーです。

二つ目のノベルティは、MoTロゴ入り今治タオルです!
まだまだ暑い日が続くので、持ち歩いて使っていただけるとうれしいです。

これらのノベルティは、MoTのブースにお越しいただいた方にお渡しいたします。

ブースには次世代AIドラレコサービス「DRIVE CHART」のデモ機を用意。

ブースでは次世代AIドラレコサービス「DRIVE CHART」を展示します。
AIが様々な危険シーンを検知して普段の運転行動を分析し、今まで見過ごされていた脇見運転や車間距離不足などを確認することができます。
ブースにて、車内ドラレコを利用した乗務員の運転行動のレポートをお見せいたします。
そして「DRIVE CHART」の新機能であるアルコールチェッカーも展示。
アルコールチェック検知器と Flutter で開発された専用アプリを連携させることで、運転前後のアルコール検知結果の管理が行われます。

実際にアルコールチェッカーによるアルコール検知体験もできますので、ぜひブースにお越しください。

iOSDC開催後にはアフターイベントを開催します。

アンドパッドさん、Sansanさんと合同で振り返りイベントを10月5日(水)に開催します!
各社のiOSエンジニアによるLTとiOSDC Japan2022を振り返るパネルディスカッションのほか、基調講演にアプリ自動テストの第一人者である平田敏之さんをお迎えしてお届けします。iOSDCに参加された方もされなかった方も、ぜひご参加ください!


さいごに・・・ (チャレンジトークンのご紹介)

iOSDC Japan 2022のMobility Technologiesのチャレンジトークンはこちらです!

#タクシーが呼べるアプリGO
現在34都道府県と国内最大級のエリア展開を行うNo.1アプリ*です。
2022年7月には累計900万ダウンロードを突破しました。 まだまだ暑い日が続いています。駅から離れた場所に徒歩で移動するのは大変、ぜひ「GO」でタクシーでの移動をしてみてはいかがでしょうか。
タクシーアプリ「GO」
※1 data.ai調べ|タクシー配車関連アプリにおける、日本国内ダウンロード数(App Store/Google Play合算値) 調査期間:2021年7月1日~2022年6月30日

#MoTなら全国どこでも働ける
2022年7月から、エンジニア・PdMを中心とした開発系職種限定で、日本国内であればどこでも居住でき、遠隔地からの勤務が可能となる「オフィスフリー制度」が導入されました。

#MoTならEngineerChallengeWeekでスキル向上
2021年度下期よりエンジニアのスキルアップを促進するための取り組みとして『Engineer Challenge Week』を開始しました。これは、プロダクトの開発・運営に向き合うエンジニアが日々の業務では得難い新たな知識や技術を獲得するための機会創出を目的として作った施策です。

こちらの記事(年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中! Engineer Challenge Weekとは?)では、実際に Engineer Challenge Week を通して現場のエンジニアがどのような取り組みを行ったかについて紹介していますのであわせてご確認ください。

#MoTのiOSエンジニア全員M1Max
所属するiOSエンジニアは全員、MacBook Pro M1 Max でアプリの開発をしています。iOS アプリのビルド速度向上はもちろんのこと、Figma や Miro など普段よく利用するサービスもより快適に操作できるようになりました。以前は iOS シミュレータにおける地図の操作がかなり重たく苦労しましたが、M1 Max になってからは非常に快適になり開発効率が格段にあがりました。

#mot_techtalk
パンフレットの紹介でも登場した、技術ブログ『MoT Lab』には、iOS技術に関する情報が盛りだくさん。ぜひご覧ください。
また、MoTのTwitterアカウント@mot_techtalk では、MoTの技術情報を発信していますのでぜひフォローしてみてください。

それでは、当日会場でお会いできることを楽しみにしています!



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