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MoTの働きかた

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MoTの働き方に関するインタビュー。日々どのように仕事をしているかお伝えします。
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これだけの「動体データ」を持つ会社は珍しい。プロダクトと共に成長できるフィールド

プロダクトの企画・設計からリリースまでを手がける「プロダクトマネジメント本部」には、プロダクトマネージャーだけでなく、アナリスト、UXリサーチャーやデザイナー、テストエンジニアなど、さまざまな専門スキルを持ったメンバーが所属。それぞれがオーナーシップを持ってプロダクトに向き合っています。

今回は、プロダクトの分析を手がけるアナリストにインタビュー。具体的な仕事内容ややりがいについてお聞きしました

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データ分析で終わらない。プロダクトの企画・設計から深く関わるMoTの分析部隊

プロダクトの企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わるプロダクトマネジメント本部は、4つの部門から構成。その1つに「アナリシスグループ」があります。

プロダクトマネジメント本部 本部長・黒澤は、「プロダクトの企画・設計に携わるメンバーとアナリストがワンチームで協働できる体制こそが、質の高いプロダクトを生み出すために重要」と語ります。今回は、そんなアナリシスグループについて本部長・黒澤と、グ

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【子育て世代の座談会】働きやすさの理由は、仕事とプライベートの垣根が低いこと。

MoT社員の平均年齢は34歳で、その多くが子育て世代。家事・育児に積極的に参加しながら、仕事でもしっかりパフォーマンスを出しています。そこで、今回は“仕事と子育てのリアル”についての座談会を実施。MoTのカルチャーやリモートワークでの子育ての工夫について語ってもらいました。

まずは座談会に参加してくれた社員4名のプロフィールを紹介します。

松山純也(左上)
Androidエンジニア。携帯電話メ

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話しやすい環境を意識的に。エンジニアのリモートワークの工夫

MoTの強みの一つが、プロダクト開発における高い技術力。それは豊富な経験とスキルを持ったエンジニアによって支えられています。

そこで今回は、タクシー事業者向け業務支援管理画面、カスタマーサポート用画面などの開発を担う「バックオフィスシステムグループ」にインタビュー。グループの人員構成、仕事のやりがいについてはもちろん、リモートワークという働き方について聞きました。

第1グループのグループリーダ

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六本木の新オフィス紹介。事業統合した2社が“ワンチーム”になる重要な場

2020年4月、旧JapanTaxiと旧DeNAオートモーティブが事業統合し、Mobility Technologies(MoT)が誕生しました。そこから約半年、ついに2020年12月に六本木にオフィス移転。事業統合し「それぞれの強みを掛け合わせ、事業を推し進める重要な場」ということで、会長の川鍋自らオフィス移転プロジェクトを担当しました。

今回は、川鍋とプロジェクトリーダーとして実際に現場を動

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プロダクトから社会を動かすスペシャリストチームを目指してーー MoT流プロダクトマネジメントの組織デザインとは

Mobility Technologies(MoT)では、プロダクトの企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わるスペシャリストを集めたプロダクトマネジメント部を設置しています。

日本企業でプロダクトマネジメント部を設けているのは珍しいケースかもしれません。メンバーは普段、プロダクトとどのように向き合っているのでしょうか。

MoTのプロダクトマネジメント部 部長で、「GO」のプロダクト責任

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