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MoT PdM本部

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MoTのプロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールから様々なブログを更新していきます… もっと読む
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記事一覧

社会人4年目の私が勇気出して転職×PdMになったら、楽しく仕事ができているお話

はじめまして!inrkと申します。 2022年3月1日から株式会社Mobility Technologies(以下MoT)にて、タクシーアプリ『GO』のプロダクトマネージャー(以下PdM)を担当しています。 入社から2ヶ月弱が経ち、今どう感じているのか、入社前後でどんなギャップなどあったのかなど、この場をお借りしてちょっと振り返ってみたいと思います。 このページに来てくださった方は、きっとMoT、PdM、今後のキャリアなどに、何かしらの関心をお持ちなのかなと推測していま

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外資系ITコンサル、ベンチャー事業企画を経て、ユニコーン企業のPdM職に就いた訳

初めまして、プロダクトマネージャーのyamaです。 株式会社Mobility Technologies(以降MoTと記載)にプロダクトマネージャー職(以降PdMと記載)として入社し、2ヶ月が経ちました。自己紹介含め私がMoTに入った経緯、PdMという職種に転向した経緯のエントリーブログを投稿します。私と似た経歴の方のご参考になれば幸いです。 内容としては、新卒でコンサルに入った私ですが、自社プロダクト開発×キャリアの専門化×課題ドリブンの仕事に興味を引かれて転職をした結果、

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MoTにPdMとして入社したら、働きやすく、この先が楽しみになる場所でした

こんにちは!フジイカイタと申します! 2022年2月1日から、株式会社Mobility Technologies(以下MoT)にて、タクシーアプリ『GO』のプロダクトマネージャー(以下PdM)として働いております。 入社から2ヶ月近く経ったところで、自分の振り返りも兼ねて、「MoTでPdMをするってどんな感じ?」というのを少しでもお伝えできればと思い、記事を書くことにいたしました。 最初に主なポイントをお伝えすると、以下のことを感じています。 内定後のカジュアル面談や

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GO事業のプロジェクトマネージャ業務とは?

はじめにこんにちは、株式会社Mobility Technologies(MoT)でプロジェクトマネージャ(PjM)をしてます masurinです。 MoTのプロダクトマネージャー(PdM)でブログリレーの1記事として、本日はGO事業のPjM業務についてご紹介します。 MoTの特徴PjMの業務についてご説明する前に、MoTの開発案件の特徴をご紹介します。 その1:関連するプロダクトが多い タクシーアプリ「GO」だけをとっても、一般ユーザ向け・乗務員向けのソフトウェア・ハー

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競合同士だった2つのプロダクトを1つに統合する話(前編)

はじめにこんにちは、株式会社MobilityTechnologiesで乗務員向けアプリのPdM(プロダクトマネージャー)をしている華井と申します。 2020年4月1日に会社統合をしまして、もとは競合同士だった「JapanTaxi」アプリと「MOV」アプリが統合して9月に「GO」アプリが誕生しました。 GOなどのタクシーを呼べるタクシーアプリには、お客様のお迎え先や目印・希望サービス(ex.希望乗車時刻があるなど)など各種情報を連携し目的地までのナビなどを行うなど、注文を引

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PdMによるブログリレー@MoT「GOアプリ新規開発のフローとPdMの役割」

はじめにはじめまして。株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)でプロダクトマネージャー(PdM)を担当しているTannyです。現在、No.1※タクシーアプリ『GO』と、その法人向けサービス 『GO BUSINESS』を担当しています。 ※ App Annie調べ|タクシー配車関連アプリにおける日本国内ダウンロード数(iOS/Google Play合算値) 調査期間:2021年1月1日~2021年12月31日 MoTでPdMを担当し始めてから半年が

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決済案件素人が決済代行会社一本化を担当した話

こんにちは。「移動で人を幸せに。」をミッションに、日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供するMobility Technologies(以下、MoT)で働くNOGUCHOMです。 2022年1月11日より、MoTに所属するプロダクトマネージャーが1~2記事ずつ記載するブログリレーを実施しており、私の今回のテーマは「素人が決済案件した話」です。 どの程度の決済素人か?私は長く同じ業界にいますのでそこそこの年齢ですが、決済案件はほぼ素人です。略歴として

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PdMによるブログリレー@MoT「お客様探索ナビ」とはどういうプロダクトなのか

はじめにこんにちは!株式会社Mobility Technologies(MoT)でプロダクトマネージャーをしておりますmiyamoです! いま、MoTのプロダクトマネージャーでブログリレーをやっておりまして、本投稿は1/29の記事になります。 本日のプロダクト紹介は、タクシーアプリGOの乗務員向けソリューションのひとつのプロダクトである、「お客様探索ナビ」です。 「お客様探索ナビ」とは一言でいうと タクシー乗務員の売上げアップのために、どこにお客様がいるのかを教えてくれる

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タクシーアプリ「GO」の裏方プロダクト、タクシー事業者の運用を手伝う管理画面

はじめにこんにちは、株式会社Mobility Technologies(MoT)のPdMチームで投稿しているブログリレー。今回はMoTがタクシー事業者に提供させていただいている管理画面について紹介させていただきます。 タクシー事業者の運用を手伝う管理画面とは?MoTではタクシーアプリ「GO」を利用した配車システムをタクシー事業者に提供しています。そこで、タクシー事業者がアプリで受注した注文を確認したり、各種設定をするためにタクシー事業者向けの管理画面を提供しています。 現

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GOタクシー 後部座席タブレットのご紹介

こんにちは。株式会社MobilityTechnologies(MoT)でプロダクトマネージャーをしてます。今日は私が担当しているプロダクトであるタクシーの後部座席タブレットについてご紹介です。 タクシーの後部座席タブレットとはタクシーのお客様が座る座席に設置しているタブレット端末です。お客様が快適な乗車体験をできるようサポートすることを目的に開発しています。後部座席タブレットにはこのような機能が搭載されています。 車内案内 広告配信 決済機能 車内案内乗車したらシー

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なぜMobility TechnologiesではPdMが十数名も所属しているのか?

こんにちは!株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)プロダクトマネージャーのgota(@go_go_pdm)です。 今日も「プロダクトマネージャーブログリレー2022@MoT」の一環でブログを書きます。 今回はMoTにおけるPM組織・制度について取り上げようと思います。 MoTにおけるPdMの人数と役割分担まず初めに、MoTはタクシーアプリGOをメインに、複数の事業・サービスを展開しています。 ご想像通り、タクシーアプリGOにアサインされるPd

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タクシーアプリ「GO」の裏方プロダクト、月間100億円の決済を支えるお金周りの基盤システム

はじめにこんにちは、株式会社Mobility Technologies(MoT)のPdMチームで投稿しているブログリレー第15弾。今回はMoTの配車事業で利用されている決済周りの基盤システムについて紹介させていただきます。 お金周り基盤システムとは?MoTではタクシーアプリ「GO」をはじめとする様々なプロダクトを扱っています。それぞれのプロダクトは利用者からお金をいただき、各ステークホルダーに必要な支払いをし、会社として必要な計上をしています。それらの各処理をつかさどってい

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タクシーアプリ「GO」の裏方プロダクト - その2

Mobility Technologies プロダクトマネジメント部の友松と申します。 ブログリレーの第14段、先日こちらでご紹介させていただいた、タクシーアプリ「GO」の裏方プロダクト「タクモニ」について、今回はタクシーアプリならではの裏方機能を2つご紹介させていただきたいと思います。 位置情報の表示色と初期位置設定「タクモニ」には「リアルタイム運行管理」という機能があり、「GO」の車載端末を搭載している車両が今どこを走っているのか、「実車中」なのか「空車」なのかなど、

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"SoundUD SDK"を活用したしたタクシー利用体験向上設計

こんにちは!株式会社Mobility Technologies(MoT)プロダクトマネージャーのgota(@go_go_pdm)です。 今日も「プロダクトマネージャーブログリレー2022@MoT」の一環でブログを書きます。 今回はSoundUD SDKを使っての、UX向上設計についてがテーマです。 ( SoundUDはヤマハ(株)の登録商標です) ※ 本ブログは、22年1月に「SoundUD推進コンソーシアム第4回総会オンライン」で登壇・発表した内容の書き起こしとなりま

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