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MoTのひと

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MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。
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#エンジニア

「転職する気になれない」 経験豊富な iOSエンジニアに選ばれる、タクシーアプリ『GO』の開発現場

「こんなに楽しい開発環境を手放してまで転職する気にはなれない」。 そう語るのは、タクシーアプリ「GO」の開発を手がけるMobility Technologies(以下MoT)の開発本部 ソフトウェア開発部 ユーザシステムグループのチームリーダーの今入(いまいり)とテックリードの古屋。 エンジニアとして経験豊富な二人は、なぜMoTを選んだのでしょうか? 二人が考えるMoTのiOSエンジニアの魅力に迫ります。 心理的安全性が高いから、遠慮せずに意見を言えるーまずは現在の業務

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半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中! Engineer Challenge Weekとは?

2021年度の下期よりスタートした『Engineer Challenge Week(以下ECW)』。Mobility Technologies(以下MoT)で活躍するエンジニアのスキルアップを促進するために、2週間を新たな知識や技術の習得に充てる取り組みです。 初回のECWを終え、発案者である取締役の惠良(えら)と実際に参加した3名のエンジニアが集合。それぞれの取り組みについて振り返りました。 初回のECWを終えてーまず、ECWに参加したお三方に質問です。ECWでのそれぞれ

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GOリリース直後の危機を乗り越え、僕たちは強くなった。PdM×エンジニア対談

2020年4月、前身となるJapanTaxiが、DeNAのMOV/DRIVE CHART事業と統合。Mobility Technologies(以下、MoT)に社名変更し新たなスタートを切りました。そして、2020年9月、新たにタクシーアプリ「GO」をリリース。2021年10月には500万ダウンロードを突破しました。 かつては競合関係にあった2社が手を組み、新たに取り組んだアプリ開発。その成功の裏には、知られざるハードシングスがありました。プロダクトマネジメント部部長の脇水

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究極的に「汎用性」が高いプロダクト共通基盤が、日本のモビリティの未来を最速でつくる――SREチームが担う、MoTのものづくりポリシー

「止まらないサービスを最速で作る仕組みづくり」をミッションとする、SREチーム。 インフラからサーバサイドアプリケーションの開発までを手掛け、Mobility Technologies(MoT)の各種プロダクトの安定化と品質改善に取り組んでいます。 目下の課題は、旧JapanTaxiと旧DeNAオートモーティブの事業統合により増した「複雑性」をいかにシンプルにしていくか? SREチームのリーダーである水戸祐介、エンジニアのプレシ カンタンに日々の取り組みを聞きました。

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エンジニアにとって魅力しかない、移動の未来へ繋がるアプリ開発の現在地

Mobility Technologies(MoT)が提供する「GO」は、タクシーを起点としてモビリティの未来を創造する新たなタクシーアプリです。 エンジニア一人ひとりがタクシー・モビリティの未来に様々な可能性を見出して、日々プロダクトと向き合いながら開発にあたっています。 今回は、「GO」の開発メンバーである、ユーザーシステム第一グループリーダーの日浅貴啓、主に運用保守を担当する今入庸介、機能開発を担当する古屋広二、米山隆貴の4人に、現在の仕事、未来に向けた取り組み、そ

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タクシーアプリ「JapanTaxi」と「MOV」をわずか5ヶ月で統合―― 開発責任者が語る、新タクシーアプリ「GO」誕生秘話

Mobility Technologies(MoT)として初のリリースとなったタクシーアプリ「GO」。合併前は競合であった「JapanTaxi」アプリと「MOV」のそれぞれの強みを活かし統合を行うことで、新たなタクシーアプリが誕生しました。 タクシー車両のリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を大幅に向上させ、「より早く乗れる」体験を追求しています。 両社の合併前から構想され、コロナ禍において開発が始ま

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