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MoTのひと

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MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。
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記事一覧

「転職する気になれない」 経験豊富な iOSエンジニアに選ばれる、タクシーアプリ『GO』の開発現場

「こんなに楽しい開発環境を手放してまで転職する気にはなれない」。 そう語るのは、タクシーアプリ「GO」の開発を手がけるMobility Technologies(以下MoT)の開発本部 ソフトウェア開発部 ユーザシステムグループのチームリーダーの今入(いまいり)とテックリードの古屋。 エンジニアとして経験豊富な二人は、なぜMoTを選んだのでしょうか? 二人が考えるMoTのiOSエンジニアの魅力に迫ります。 心理的安全性が高いから、遠慮せずに意見を言えるーまずは現在の業務

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半年に2週間、業務を離れてスキルアップに集中! Engineer Challenge Weekとは?

2021年度の下期よりスタートした『Engineer Challenge Week(以下ECW)』。Mobility Technologies(以下MoT)で活躍するエンジニアのスキルアップを促進するために、2週間を新たな知識や技術の習得に充てる取り組みです。 初回のECWを終え、発案者である取締役の惠良(えら)と実際に参加した3名のエンジニアが集合。それぞれの取り組みについて振り返りました。 初回のECWを終えてーまず、ECWに参加したお三方に質問です。ECWでのそれぞれ

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新規ビジネスの立ち上げは、既成概念にとらわれず「良い」と思ったことを全員で。

タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などモビリティ関連事業を手がけている株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 現在、新規ビジネスの取り組みの一つとして「採用事業」にも注力しています。「モビリティ関連ではなく、採用事業…?」と少し不思議に思われる方も多いのではないでしょうか。そこで、今回は事業立ち上げの理由、チームの雰囲気、仕事のやりがいについて、採用事業グルー

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キャリアがバラバラのデザイナー3人はなぜMoTに?共通点は、デザインで社会貢献。

タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出してきた、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。今後のさらなるチャレンジを目指し、会社全体で採用に力をいれています。同じく「デザイン部」でも組織を強化しており、ここ半年で新たに3名のデザイナーが入社してくれました。そこで、3人に「MoTに入社を決めた理由」「MoTで目

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最新技術を活用し、チャレンジし続けよう。タクシーデリバリー専用アプリ『GO Dine』開発秘話

2021年5月9日にリリースされた、タクシーデリバリー専用アプリ『GO Dine』。裏側ではタクシーアプリ『GO』と連携し、銘店の料理を接客クオリティの高いタクシー乗務員が玄関まで配達する、タクシーフードデリバリー全体の活性化を目指しているサービスです。 今回は『GO Dine』の開発に携わったグループマネージャーでサーバサイドを担当した平井(中央下)、フロントエンドを担当した宮部(左上)、SREのカンタン(右上)の3名が登場。『GO Dine』の開発ストーリーや面白さ、今

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「テストだけのQA」じゃない。プロダクト開発にもコミットする品質の番人たち

“品質の番人”と表現されることもあるテストエンジニア。ただ、役割の重さとは裏腹に、フォーカスされることが比較的少ないポジションだったりすることが一般的です。 しかし、MoTでは違います。プロダクトマネジメント本部のなかにテストエンジニア組織であるクオリティマネジメント部がおかれ、専門性を発揮し、他のメンバーとのシナジーを活かしながら、プロダクト開発の一翼を担っています。 いわゆるQAエンジニアとは少し毛色の違うクオリティマネジメント部の働き方について、執行役員/プロダクト

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デザイナーも、プロダクト企画から携わる。「デザイン部」の組織づくりとは

タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、“交通課題の解決”につながるさまざまなプロダクトを生み出してきた、株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。 開発の中心となり、企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わっているのが「プロダクトマネジメント本部」です。4つの部門から構成されており、その中の1つには「デザイン部」があります。そこで、今回はプロダクトマネジメ

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これだけの「動体データ」を持つ会社は珍しい。プロダクトと共に成長できるフィールド

プロダクトの企画・設計からリリースまでを手がける「プロダクトマネジメント本部」には、プロダクトマネージャーだけでなく、アナリスト、UXリサーチャーやデザイナー、テストエンジニアなど、さまざまな専門スキルを持ったメンバーが所属。それぞれがオーナーシップを持ってプロダクトに向き合っています。 今回は、プロダクトの分析を手がけるアナリストにインタビュー。具体的な仕事内容ややりがいについてお聞きしました。 データから、意思決定プロセスの構築を支援 ▲データエンジニアのchees

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データ分析で終わらない。プロダクトの企画・設計から深く関わるMoTの分析部隊

プロダクトの企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わるプロダクトマネジメント本部は、4つの部門から構成。その1つに「アナリシスグループ」があります。 プロダクトマネジメント本部 本部長・黒澤は、「プロダクトの企画・設計に携わるメンバーとアナリストがワンチームで協働できる体制こそが、質の高いプロダクトを生み出すために重要」と語ります。今回は、そんなアナリシスグループについて本部長・黒澤と、グループマネージャーの森に話を聞きました。 データ分析だけでなく、プロダクトの企

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【子育て世代の座談会】働きやすさの理由は、仕事とプライベートの垣根が低いこと。

MoT社員の平均年齢は34歳で、その多くが子育て世代。家事・育児に積極的に参加しながら、仕事でもしっかりパフォーマンスを出しています。そこで、今回は“仕事と子育てのリアル”についての座談会を実施。MoTのカルチャーやリモートワークでの子育ての工夫について語ってもらいました。 まずは座談会に参加してくれた社員4名のプロフィールを紹介します。 松山純也(左上) Androidエンジニア。携帯電話メーカーを経て、2011年DeNA入社。ゲーム事業やライブ配信サービス事業に携わっ

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プロダクトから社会を動かすスペシャリストチームを目指してーー MoT流プロダクトマネジメントの組織デザインとは

Mobility Technologies(MoT)では、プロダクトの企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わるスペシャリストを集めたプロダクトマネジメント部を設置しています。 日本企業でプロダクトマネジメント部を設けているのは珍しいケースかもしれません。メンバーは普段、プロダクトとどのように向き合っているのでしょうか。 MoTのプロダクトマネジメント部 部長で、「GO」のプロダクト責任者である黒澤隆由に聞きました。 「想い」や「信念」だけでは失敗する。真にプロダ

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MoTのデザイナーが語る「サービス」と「キャリア」の可能性

株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、タクシーアプリ『GO』、法人向けサービス『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など、さまざまなプロダクトを生み出してきました。 これらプロダクトの企画・設計には、PdMはじめ、あらゆる領域のスペシャリストが関わっていますが、プロダクトデザイナーもその一人。今回は、デザイン部のコアメンバーとして活躍する室津と遠藤に「MoTのサービスの可能性」「デザイナーとして挑戦

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技術イベント『Online Tech Talk』が新たにスタート!その内容は?

MoTでは、新たな取り組みとして、YouTube Liveでの技術イベントを開始しました。その名も、『Online Tech Talk』。2021年1月より開始し、現在3回目を迎えたところです。 もっと多くの方に知っていただきたい!ということで、今回は『Online Tech Talk』のいろいろをご紹介していきます。具体的に何をしているの?なぜ始めたの?良かったことは?について、ライブ配信の運営を手がけるエンジニアの三輪と日浅、リクルーターの松延が答えます。 YouTu

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企業合同の採用プロジェクト『issue club』に参加。MoTが目指す“社会課題の解決”とは

モビリティのさらなる発展を目指すMoTが求めている人材は、共に“モビリティ分野”の未来を切り拓いてくださる方。掲げた目標に向かって自ら動き、事業の成長を牽引してくださる方をお迎えしたいと考えています。そんな強い人材に出会うために。MoTでは新たな採用活動として、企業連合の採用プロジェクト『issue club』 に参加することを決めました。 そこで今回は、プロダクトマネジメント部 デザイングループの向井に、MoTが『issue club』に参加した背景、これまで感じていた採

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