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MoTのひと

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MoTで働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。
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記事一覧

「入社するなら今!」タクシーアプリ『GO』のエンジニア採用責任者が明かす、ここだけの話

「ここだけの話、今MoTへ入社するのはめちゃくちゃ美味しいと思います」 そう明かすのは、開発本部 副本部長 兼 AI技術開発部 部長であり、エンジニア採用に責任をもつ長谷歴。 さまざまな企業は今エンジニア採用に力を入れています。タクシーアプリ『GO』を開発するMobility Technologies(以下、MoT)も例外ではなく、まさにエンジニアの積極採用に取り組んでいます。 長谷にその言葉の真意、そして、これからのMoTにおける「エンジニア採用」の位置付けを聞きまし

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全国どこでも、誰もがスムーズに移動できる社会を。渉外メンバーの挑戦

2020年9月よりスタートしたタクシーアプリ『GO』は、サービス開始から2年で1000万ダウンロードを突破し、サービス展開エリアは38都道府県(2022年11月時点)にまで拡大。タクシーアプリ全体の配車数においても、2019年7月と比較すると4倍以上の510万回と急成長を遂げています。 この大躍進を支えてきたのは、各都道府県でタクシー事業者様と向き合う渉外担当のメンバー。そこで今回は、関西エリアの渉外担当兼渉外プロジェクト推進グループGMの駒山、福岡・沖縄エリア担当の森本、

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エンジニア同士の繋がりを生むきっかけに。社内配信番組 『MoT Tech Radio』 立ち上げの裏側

Withコロナ時代の働き方において、重要なテーマのひとつが「社内の情報共有」です。Mobility Technologies(以下、MoT)でもSlackやZoomなどでスムーズなコミュニケーションを心がけています。 より専門性の高い議論やノウハウの共有などを実施すべく立ち上がったのが、SRE(Site Reliability Engineering)グループのグループマネージャー・水戸祐介。彼は、社内のエンジニア陣をゲストに招き、自身がパーソナリティを務める社内限定配信番

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前職の信頼できる部下が仲間に。より強い法務部を目指して 【MoT リファラルストーリー Vol.2】

株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)の制度の一つに、“リファラル採用支援制度”があります。社員がMoTにマッチしそうな友人・知人を「採用候補者」として紹介することを支援する制度で、最近はこの制度でMoTに入社した社員が増えてきました。 “リファラル採用支援制度”を使って入社した社員へのインタビューを「MoT リファラルストーリー」として紹介していきます。2回目はリファラル採用で入社した法務の土屋と、土屋を紹介した法務部 部長の吹田に「MoTを紹

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『DRIVE CHART』 3周年。「交通事故のない社会」を目指して取り組んできたこと

2022年7月、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』が、サービス開始から3周年を迎えました。契約車両は4万台を突破!ドライブレコーダー×AIを活用し、リスク運転を可視化することで交通事故の削減や事故の未然防止につなげています。 そこで今回は、スマートドライビング事業部 ビジネス開発部 カスタマーサクセスグループの取り組みや想いについて聞いてみることに。 カスタマーサクセスグループ マネージャーの加藤さん、メンバーの冨田さんと堀さん、池田さん、菊地さんが語って

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「GO」で真のDXを実現したい|執行役員/プロダクト開発本部 本部長 黒澤隆由

2022年9月、タクシーアプリ「GO」はリリースから2周年を迎えました。 TVCMも絶好調で、ダウンロード数は1000万を突破。日本を代表するアプリのひとつに数えられるまでになりましたが、その道のりにはさまざまなチャレンジがありました。 DeNAに入社し、「タクベル」から「MOV」へのリブランディング、JapanTaxiとの事業統合によるMobility Technologies(以下、MoT)の誕生、そして「GO」リリースと、タクシーアプリの一時代を描いてきたキーマン、

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常に攻めるエンジニア組織であるために|取締役 開発本部長 惠良和隆

2022年9月、リリースから2周年を迎えたタクシーアプリ『GO』。 「どうする?GOする!」で話題のTVCMも絶好調。2022年9月には1000万ダウンロードを突破し、サービス提供エリアを日本全国へと拡大しています。 withコロナの状況下で、タクシーアプリとしては日本を代表する規模まで成長してきた『GO』ですが、リリースからの2年間はいくつもの壁に行く手を阻まれてきました。 「実は、リリース時点から結構な綱渡りだったんですよ(笑)」 そう明かしてくれたのは、取締役・

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「DroidKaigi 2022」 MoTスポンサーブース内容をご紹介します!

いよいよ今週水曜日から「DroidKaigi 2022」が開催されますね!Mobility Technologies(以下MoT)はプラチナスポンサーとして協賛します。また、MoTエンジニアの3名が登壇いたします。(詳しくはこちらをご覧ください) 本記事では、今回スポンサーとして用意しているブースや、そこで提供するノベルティ・チラシについてご紹介します。 チラシではタクシーアプリ「GO」を支える車内機器と仕組みを大公開! 参加者のみなさんに配布されるチラシには、タクシー

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キーワードは「心理的安全性」。タクシーアプリ『GO』 Andoroid エンジニアが安心して開発に打ち込める理由

「2022年4月で事業統合から2年が経ち、チームとして成熟してきた今が一番ワクワクしています」 そう話すのはタクシーアプリ「GO」Android版ユーザーアプリを開発するチームのリーダーを務める高柳とテックリードの諏訪村。 多くのAndroidエンジニアが在籍しているMobility Technologies(以下、MoT)はこの2年でどのような変化を遂げてきたのでしょうか。2022年7月に入社したばかりのドーマン・ザッカリー(通称ザック)を交えて、Androidエンジニ

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プロダクトも組織も進化の途中。だから、おもしろい|取締役 IoT統括部長 青木亮祐

2022年9月、タクシーアプリ『GO』はリリースから2周年を迎えました。 事業統合、そしてコロナ禍でのリリースと波乱のスタートを切った『GO』でしたが、タクシー事業者の皆さま、そして何よりユーザーの皆さまのおかげで、2022年9月には1000万ダウンロードを突破。全国どこでも『GO』を利用できるように、サービス提供エリアを拡大しているところです。 「サービスの勢いとは裏腹に、組織面は特に統合からちょうど1年後ぐらいがかなりハードでしたね」 一見好調に見える2年間を苦笑い

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タクシーアプリ『GO』のマーケティングは発展途上。新しい挑戦を楽しめる人の力が必要

「どうする?GOする!」のTVCMでおなじみタクシーアプリ『GO』、どこかで目にしたことはありませんか? 株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)が手がけるタクシーアプリ『GO』事業に関し、TVCMをはじめとするマーケティング戦略の立案・実行・検証を行なっているのが、GO事業本部マーケティング部。さらなる組織強化に向けて現在採用活動を強化しています。そこで、今回はマーケティング部 副部長の伊藤に、募集背景や求める人物像、仕事の面白さ・醍醐味など「求

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高品質なプロダクトをスピーディに提供!MoTが「PdM / PjMの分業体制」を重視する理由

プロダクトの企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わるMobility Technologies(以下、MoT)のプロダクトマネジメント本部。この組織のユニークな点は、プロダクトマネージャー(PdM)とプロジェクトマネージャー(PjM)の分業体制を採っている点。専任ポジションを置くことで、「プロダクトのあるべき姿」と「リリースまでの進行・管理」を分けて考えられるようにするのが狙いです。 今回は、本部長の黒澤に「分業体制の理由」を、PjMとして活躍する木ノ本、増田、玉舟に

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MoTの“働きやすさ”を実感。入社1ヵ月で、前職の後輩に声をかけました。【MoT リファラルストーリー Vol.1】

株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)の制度の一つに、“リファラル採用支援制度”があります。社員がMoTにマッチしそうな友人・知人を「採用候補者」として紹介することを支援する制度で、最近はこの制度でMoTに入社した社員が増えてきました。 “リファラル採用支援制度”を使って入社した社員へのインタビューを「MoT リファラルストーリー」として紹介していきます。 第1回ではリファラル採用で入社した石山と、石山を紹介した金井の二人に、紹介しようと思った理

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現場の運用重視。目指すは、事業をリアルに体感できる「IT戦略部」

社員が安心して、かつ効率的に業務に集中できるIT環境を戦略的に考えていく「IT戦略部」。MoTのさらなる事業拡大において必要不可欠とも言える部門です。 組織を強化すべく、稲葉が部長として入社したのは2021年10月のこと。「事業統合後、新組織としては未熟だった。この10カ月で少しずつ形になってきた」と語ります。そこで今回は、稲葉に「IT戦略部」がこれまで取り組んできたこと、大切にしてきた想いについて話を聞いてみました。 事業統合を経て、新組織における「基礎づくり」からスタ

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